やはりタイヤはパンクしていたので
修理して家に帰りました。
トイレは直ったようでしたが
夫くんは不機嫌なままでした。
このまま引きずるのは嫌だったので
その夜、夫くんに言いました。
kotoha「さっきな、先にタイヤ修理
行きたいって言ったの聞こえ
てたやろ?」
夫くん「………。」
kotoha「聞いてる?」
夫くん「………。」
夫くん「もう嫌や。
ずっと前から
お前の事 きらいやった。
離婚したいと思ってた。」
kotoha「えっ⁉︎」
「えっ⁉︎」
「えっ〜⁉︎」
「なんで⁉︎」
「 なんで⁉︎」
頭が真っ白になりました。