KOTOGORO

KOTOGORO

毎日のちょっとした日常から考えたことを、少しだけ本音で語ってみます!

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自分のことを信じるって

すっごく難しいんだよね

だれかを

信じることよりも

ずっとずっと

難しい

自分のことを信じられない

ぼくは

いつも

だれかのことを

羨まずにはいられないんだ

でも

少しずつ

少しずつ

歩んでいきたい

少しずつ

少しずつ

乗り越えていきたい

少しずつ

本当に少しずつでいいから

自分のことも信じてみたい

信じていく

ひょっとして

ぼくのことを

信じていてくれるかもしれない

だれかのためにも
みんなを見ていて

いつも

勇気と元気をもらっています

何気ないひと言が

ちょっとした気配りが

その笑顔が……

見ていて

「ぼくもがんばろう!」って

思わせてくれます

いつもいつも

みんなに感謝しています

本当にありがとうございます

今のぼくは

失敗ばかり

迷惑をかけてばかり

悲しませてばかり

こんなぼくだけど

呆れないで

遠くからでも

見守ってくれたらと思います

だから

一緒にがんばってほしいです
いつも失敗して

痛い目にあって

はじめて気がつくんだよね

それが間違っていたってことに

きっと

もっといいやり方があったはずなのに

いつも失敗する

迷惑をかけてばかりで

ホントにゴメンね

きっと

ぼくは

そんな風にしか生きられない

失敗しないとわからない

でも

その1つ1つが

きっとムダなモノばかりじゃないと

信じたいな

いつの日か

今日流した涙が

自分を育てくれるって

必要なものだったって

そんな風に信じてみよう

なりたいと思える自分になるために
キミは一人ぼっちじゃないよ

ぼくたちがついている

たとえどんなに離れていても

ココロは

いつもキミの傍にある

そして

きっと心の中で

「がんばれ」って

キモチで

キミを支えてくれているはずだよ

だから

一緒にがんばろう

いつだって

キミは一人じゃない
見つけてくれて

ありがとう

探しだしてくれて

ありがとう

ぼくは

いつも一人だったけど

キミと出会うことができて

本当にうれしかったよ

もうお別れの時間だけど

ぼくは一人でも大丈夫だから

安心して

キミも大丈夫だよね

大きな支えになってくれる

そんな人が見つかったから

最後まで

ぼくは何の力にもなってあげられなくて

本当にゴメンね

でも

楽しかった時間のことは絶対に忘れないから

さぁ、お別れだ

キミたちの歩む道はこっちだよ

キミたちなら大丈夫さ

絶対に幸せになれる!

たとえ歩む道が違ったとしても

もし、ぼくが力になれることがあったら

いつでも呼んでよ

必ずキミたちを助けに行くから……