こてつくんの一件もあったのと、
ぷくが下記のような咳をするため、
怖くなり病院へ。
連れて行く前に先生に上記のムービーを
見せたところ、
猫は通常この様な咳はしないらしく、
先生が炎症、喘息、ガンなどの可能性を
説明して下さいました。
年齢もまだ1才7ヶ月のため
治療の順番としては炎症から疑います。
とのことで、
怖かったので動画を見せた
次の日がちょうど土曜日だったので
朝一にぷくを連れて行きました。(^^)
モヤモヤするのも嫌なので、
全部チェックして下さい。とお願いして
レントゲン、猫エイズ兼血液検査、
心エコー、と一通りチェックして
もらいました。
先生に呼ばれてレントゲンを見ると
のどと肺に炎症らしき跡がポツポツ
あり、一つ一つを説明してくれました。
一応検査の結果ぷくの場合は
ネブライザーと投薬治療となり
一先ず安心出来そうです。
心臓の方は肥大も拡張も見られないので
正常の範囲とのことでこれもまた一安心⭐️
にしても、ぷくは動物病院でも
いつもゴロゴロ言い心音も
取れないくらい人懐っこいのですが
今回は大人しいのはそのままに
体温計をお尻にさしたら、
にゃお〜ん!!と嫌がっていて、
初めてあんなぷくたんみました。
優しいぷくはそれでも看護師さんに
噛みつかない良い子なのです。
怒ってても可愛いなあと
思っちゃいました笑
ぷくはまた来週通院です。
