評価を求めないように

なると

自己が輝く


落ち着きと

輝きの

しし座

上弦の月


ホロスコープの底の部分のICは植物に例えると根っこの部分になります。そこは、自己の魂のルーツやご先祖様に繋がる場所で、その人の土台となる部分になります。


感謝と愛のエネルギーを心に届けると、このIC=根っこに栄養を与えて土台がしっかりし、ホロスコープの頂点のMC=お花は自然に輝き出すのだと氣づいた しし座 上弦の月でしたおねがい


今日から金星が風のサインのふたご座へ


4/26には、天王星が同じくふたご座へ


心の中に軽やかな風を照れ


ステキな1日をしし座おうし座イエローハーツグリーンハーツ

魂の喜びは中庸の喜び

「無い」ではなく

「有る」「存在する」

に意識を向け感謝することで得られる

中庸の喜びは、心身を安定させる


月のリズムで自分のエネルギーがどこに使われていて、何を欲したり、どんな思いを抱いたり、どんな風に行動するかを観察していると、あるリズムが有ることに氣づきます


使いすぎたり、やらなさ過ぎたり‥

エネルギーの注ぎ方が見えてきたりします


40才半ばくらいから、女性の方は身体に変化が起きやすい時期


占星術でも火星期から木星期へと切り替わる時期で、今までと同じようにエネルギーは注げないなぁと感じ始めたりする頃


占星術ではその年齢に合ったその人のエネルギーの使い方を教えてくれ、自分のエネルギーを無駄使いしない自分のリズムを教えてくれたりします


まずは、新月から次の新月までの1ヶ月までの自分の心や体調を観察したり


使わなくてもいいところにエネルギーを注いだりしていないかなども観察してみるところから



今回の新月のおひつじ座は

人の生命エネルギーについても表します


今は土星がおひつじ座に有るので

それぞれの生命力の使い方を考える時でも有るように思います



占星術を予測占いから、その人がその人らしく自分のエネルギーを消耗せずに生きていける生き方を知るための知恵として活かせたら良いなぁから始まる

おひつじ座 新月


自分に有る、自分が持っているものに感謝して


興奮の喜びから中庸の喜びへおねがい


ステキな新月をおひつじ座ラブラブキラキラ




太陽がおひつじ座に入る春分が過ぎても、おひつじ座らしい行動力もやる気も感じられないなぁと感じて数日が過ぎたころ


朝、起きたら「なんかやる気が出て来たぞ!」と思ったら、火星がおひつじ座入りしてまして爆笑


なるほど、太陽は的であって、それは行動力とかやる気には、必ずしも反映されず、行動力ややる気は火星の状態が反映されるのだなぁと体感で腑に落ちたのでした照れ


火星がおひつじ座に入る前は、火星はうお座でしたので、火星のエネルギーは行動力と言うよりは、内側のイマジネーションや癒しの方へと使われていて、太陽がおひつじ座に入っても、「いや、まだもう少し内側充電中だから」と火星が言ってたのかも〜


今回の体験を経て

改めて太陽と火星の関係が腑に落ちました


基本、わたしは、体験や体感が先で、その後に星で今を理解する体験学習型なんだと再確認した出来事でしたおねがい


ちなみに火星は軌道が不安定なので、太陽の的に向かわせた方が安定することにも氣づき

太陽と火星の関係性を観察してみようと思いますキラキラ


ステキな1日をおひつじ座ラブラブ