を買い換えました。
前の電話は、画面に線
が入り、液晶が
壊れていたので寿命でしたー。
ま、5年近く使っていたので、悔いはありません(笑)
新しいのは、スマートフォンじゃないです。普通の。
それも型落ち・入替えの特価品。最低限の機能のモノで済ませましたー。
……スマートフォンの月額費用を聞いて、
手も足も出なかっただけですが
結構かかりますのよね、あれ。
(7・8千円~ほどになりそうなのですよ。
従来だと3~4千円で済みそう、自分プランで。)
さてさて、5年も経って買い換えると、何かにつけて
浦島太郎状態でして、驚くことばかり。
画面や、カメラが異様にキレイだったり、ワンセグが
見れたりと、特価モデルなのに、これで標準とは。
中でも1番驚いたこと、それは………
説明書
が薄いこと!!
薄いっ! ちょーーうすいっっ

どんだけ薄いかっていうと、
5年前(476P)に対して、 現在(P112)。
約4分の1です。
5年前に買ったとき、
「こんなん読めるかーー!!」
と、5分で諦めた気がします(笑)
5年の歳月は、説明書
をこんなにも薄くしたのかと
感慨にひたっております。
まぁ、それはそれとして、
使い方がさっぱり分からんのですよー。
困った困った。写真のUPや、PC
へのデータの移動も
分かりません。ロック機能
もどうすりゃいいのやら。
あーさっぱり、さっぱり

『コクリコ坂から』を見てきました。
のような音楽の使い方で
と涙しました。
が吹き抜ける。そんな映画です。