浮かばれないオヤジ最近 よかった頃の時代を振り返る。身近に死を痛感する。けど頑張る風でいる現実逃避。 よい事を振り返ってもやっぱり浮かばれない自分がいる。髪型だけは変わらないと子供に馬鹿にされる。おそらく子供の運動会で走ったら、アキレス腱切るか、転ぶ。五郎丸見てからラグビー経験者なんて口が裂けても恥ずかしくて言えない。3年かかってようやく波乗りができる様になった。けど、関節と言う節々が痛い。 アメリカ被れで今でもスラムドなトラックをファミリーカーと言い張っている。よって家族誰もが車嫌いになった。浮かばれない英才教育と自己満足で、子供が三歳の頃からポケバイとかサーフィンとかやらすが、逆効果で興味もないらしい。とうとう家族からはみ出した。これは中学いや小学生の頃からかわらない。だけど貫き通すのだ。支離滅裂