小柳ゆきが30とか言われてもすげぇ違和感しかないです。




はい、意味不明です。




でも時間そのものはものすごくノロノロなスピードで消化されてくイメージ。




おおげさかもしれないけど中学時代なんて実は1000年以上前のできごとじゃないかと思えるくらい果てしなく遠く感じます。




過ぎたことを昨日のように思える日が来るのか、来ないのか。




先は解らないけど今は目の前に置かれたものの消化を一つ一つしていくことかなと思ってる今日この頃です。

返却日になってようやく見るパラキス。




この作品の向井理の服のセンス見ててやっぱこーゆー形が好きなのかなと実感。




ただそれだけ。




あー、会社の忘年会かぁ・・・。

自分らしさは周りあってのもの・・・。




じゃないね。




なんかかんかいって仕事では抑えて周りに合わせてるし。





ホントの俺はどこ逝った~?って感じ。





なんで今からホントの俺にちょっと戻ります。