8 避けることのできないお金の話
こちらは、「離婚したいかも。。。」と思ったら、その前に読んでおくべきブログです。どうも。こーたろ(幸多郎)です。こないだね、ブログ書くのに夢中になってたら夜遅くなっちゃって、睡眠時間が2時間ちょいしかなかったの。まー朝は寝坊することなく起きれたんやけど、もー仕事中眠くて眠くて 笑んで、寝不足すると、普段なら無意識で手とか口とか勝手に動いてくれてサクサク処理できていることがなんかぎこちなくなっちゃうの。口も回らないし、手もなんか、自分の手じゃないみたいな。俺、恐竜になったんちゃうかって、まあ、それは大げさかもわからんけど、そいでな、そういうときって、普段起きないようなややこしいこととかが起こるねんな。えーー、こんな時に限って、そんな運悪いようなことがーーーって 笑てか、そんな状態やから、そんなことが引き寄せられてしまうのかもな。って考えたら、うまくいかないって思うときって、うまくいかないような原因を、自分自身で、知らず知らず作ってしまってるのかも。。。って思えてくる。とはいっても、人生って晴れの時も雨の時も、風の時も、そして嵐の時もあるわけで、まあ、コトが起こってから、あーあの時 あんなことやってたせいやなーなんて考えてもしょうがないというかとりあえず、俺はいま、何やったらいい?どんなことができる?次、こうならないためには、どうしたらいい?ってことを考えて、行動すればいいわけで、まあ、粛々と というか淡々と というかできることをやっていければ、なんかあっても いちいち悩んだり落ち込んだりしなくてもよかったりする。ほんまにうまいこといかんなーーどーしていいかわからんわーって途方に暮れることも人生にはあることも、俺は知ってる。脱出の糸口は見つかるかもわからんし、まあ 見つからんかも知れん。けど、何とかなるで 笑たぶんな 笑自分の人生をよりよくすることだけは絶対にあきらめんなよ きらーーーん✧じゃあ、今日もいくでーーー。今日の記事で、離婚の手続きでかかる費用が大体わかるようになる。そして、それにより、離婚に向けて行動すべきことも明確になるわ。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー「離婚したいかも。。。」と思ったら、その前に読んでおくべきブログ8 避けられないお金の話ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー■もくじ1 離婚までにかかる費用 1 弁護士などに相談した場合 2 公正証書を作成した場合 3 調停の申請にかかる印紙代と切手代 4 裁判にかかる印紙代と切手代 5 弁護士の費用 6 調査会社に証拠集めを依頼したら2 離婚後の生活 1 離婚後の住まい 2 生活費をどうする 3養育費ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーうーんもくじ見ただけだなんか。。。おなか一杯になるなこれ 笑1 離婚までにかかる費用 1 弁護士などに相談した場合 協議離婚の場合は離婚にかかる費用というのは 特にないが、カウンセラーや弁護士に相談した場合は、 30分5千円くらいが相場。 2 公正証書を作成した場合 公正証書を作成する場合は、 自分で手続きした場合の手数料は 5千円~2万円くらい。 慰謝料や財産分与の費用の額面によって 手数料の額が変わる。 もし公正証書の作成を 行政書士や弁護士に依頼した場合は、 5万円くらい。 3 調停の申請にかかる印紙代と切手代 調停を申請すれば2千円くらい。 4 裁判にかかる印紙代と切手代 裁判をするときは2万円くらい。 プラス弁護士費用。 5 弁護士の費用 着手金 20~40万円 報酬金 20~50万円 プラス収入印紙、交通費、 実費 6 調査会社に証拠集めを依頼したら 調査により 30~100万円くらい2 離婚後の生活 1 離婚後の住まい もし都内で賃貸物件に引っ越す場合、 敷金2か月 礼金2か月 前家賃1か月 仲介手数料 合わせると家賃の6倍くらいかかる場合も。 2 生活費をどうする? 仕事はあるのか? またはあてになる収入はあるのか? 3 養育費 子供の毎月の生活費、教育費、医療費など。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。書き出してみるといろんなことにお金がかかることが分かる。つまり、「離婚する」ってゆーのは、こういった、いろんなことの面倒さ<離婚したい気持ちという不等式が成り立っているかどうかを見てみる必要がある。今の生活とは違う、新しい生活を、新しい自分を手に入れるための費用。経験したことのない、ひとつひとつのことを、周りの人の協力を得ながら、進んでいくことができれば、そこにいる新しい自分がどのような顔をして、どのように暮らしているか、あなたに想像できるだろうか?そのときのあなたが笑顔で幸せな日々であるようにそのための今を、どのように生きればいいだろう?そんなことも踏まえながら、今できることを、少しずつ、行っていこう。今日が雨でも、たとえ、嵐でも。じゃあ、今日はこの辺で。.