役所の工事をした各業者が工事代金を未払いになってから2年以上がたっています。ある業者が「出荷証明」と「工事保証書」を自分のところに持ったまま、元請けに提出していない事がわかりました。
???  じゃぁ、役所は書類が揃ってないのに気がつかず工事代金の支払を元請けにしたの?
それとも、元請けは別の同業者にダミーでその現場をやりましたと書類を作らせ、提出して工事代金をもらったの?では、それに協力したメーカーがいるのね。
または、役所と元請け“グル”になって、詐欺をした?
等々。どれでしょう。
現場の職人さん達は「役所に行って相談しといで」と言っても、なかなか動きません。
役所はえらそうに自分たちに指示する立場の人、頭のいい人、いい大学出てる人。自分たちは言うことを聞く立場の人。なんて思っているようですが、そんなこと無いけどね。
スジの通るところが役所なのですが。
建築指導課・開発指導課ってのは「指導」と付いてるんだから
「わてら、解りませんねん。教えとくなはれ。工事したのはうちですねん。」
「工事代金もらってないのに責任だけとらされるの?」って聞けばいいのよ。
指導してくださいます。
彼らの給料は税金で払ってるんだから。
うまく喋れなくてもいいから、事情説明に行った方が早いのですが。
奥さんが社長に胸ぐら掴んだ業者さんは、まだ、役所には行っていないようです。
あかんたれ!!

雨模様のお天気です。
外の関係の現場の方はお天気とにらめっこの常態です。
昔から建築は2月、8月は暇と言われています。
さて、本日から3月、少しは動くかしら…。
関西の建築業者は大変です。

LRSPのセミナーで、新規事業の代理店権利の発表がありました。
来年の3月に一斉にあるシステム、体制が全国一斉に変更になります。
システム変更に対応すべき機械の製作がなされます。
今、大手一流企業が参戦準備のようです。
LRSPのメンバーは一足早くにその機械が手に入り、売っていけます。
お商売をされている方、例えば、タクシー会社、運送会社、車販売の会社、クラブ、スナック等水商売の方々、物品販売の方々、サロンのや飲食店の方々、楽しみにしていてください。
システムが変更になっても不自由はないよう、さらに便利になるような機械です。
お客様の目の前で安心して頂ける機械です。
もったいぶってにひひ続きは…うふふ。
最近は対面キッチンをご希望されるお客様が増えています。
メーカーのショールームも新しいモデルをどんどん提供しています。
今までは壁つきのシステムキッチンを建築でカウンターや腰壁・垂壁を造って対面にしていましたが、腰壁無しの、システムキッチンだけで立つようにデザインされています。
以前は奥行き1050ミリのものが多かったのですが、奥行きが狭くても対面キッチンをと希望される方が増えました。そこで、メーカーから出てきたのが奥行き780ミリ位の物です。
使いにくいんではと思われるかもしれませんが、手が届き、案外使い勝手が良いものです。
ただ、コーヒーメーカーやオーブントースター、電気ポットなどの置き場所は別途確保してください。まぁ、奥行きが狭いと言うことは、逆に物を置かない、すっきりさせておかなければ作業がしにくい等になり、見た目が片付いて見えます。また、片付けなければならない、良い功罪かもしれません。
対面キッチンの反対側には冷蔵庫、食器戸棚、ゴミ箱、ストック棚等がきますが、作業に狭い、後ろは物があふれてる状態になりがちです。
場合によっては食器戸棚は台所からダイニングテーブルのくるあたりに出してもいいのではと思います。
対面キッチンの反対側はカウンターのある調理台が使いやすいですね。
作業台としての意味合いがありますので、カウンター1枚造ってもらい、その下はフリースペースとして、ストック食材、分別ゴミ置き場等、奥様のアイデアを入れられたら良いのではと思います。
LRがプレオープンしました!!
LRはLRSPに、
LR会員サイトもMARSスクールに名称変更。
より、初心者でもMLMが自宅で取り組みやすくなります。安心。
知人(日本人)が中国でレアメタルの取れる山を持っています。
このレアメタルを代理店として売ったらいいと声をかけてくださいました。
もちろん、この知人は自社でも日本の企業に売っています。
私自身、レアメタルを中国船の尖閣諸島での衝突事件で言葉として知ったと言う程度の知識。
これからどんな分野でどのように使用されているか勉強しなければなりません。

友人・知人には華僑の中国人はたくさんいますが、中国の政権がかわったら彼らとて商売が一変してしまいます。
さて、一から勉強して検討していこうと思っていますが、
皆様、貧相な知識の私にレアメタルに関する情報を下さいませんでしょうか。
お願いいたします。