他人の文章の全体を 盗用することは 例えて言うと 試験におけるカンニング行為と 同じであり 著作権法に抵触する 所有者の許可を得ていない 使用には ジャーナリズム精神までをも 踏みにじることになる
コ
ピー・アンド・ペースト 略してコピペ こんなことを いとも簡単に 以前から彼女は してきた 今 自分のblogに載せている俺の記事
それに対し 過度な批判を加えている 人権侵害のなにものでもない 名誉毀損とも言える なにせ まなだけにマナーがない
心理学的に論ずると コミュニケーション能力の欠如が 主要因 又は基本能力に問題がある
人格否定や容姿批判を 展開することで 論理の弱点をカモフラージュしようとするのが 特徴
焦点を当てて 問いただすと それにはまるで 答えることが できない
まなが作る(カムイ第二号)は その前に 一号が存在していた
第一号は ピグ画から始まった
ピグ画を二回変えながら 現在の盗用画像を トップに持ってきた
(この件に関しても後々 blogに細かく綴っていく)
第一号は なうで Cbさんや俺に罵倒を 繰り返していた
又 Cbさんの個人情報 本名をフルで記述 執拗にCbさんの Twitter等から 活動経歴や 過去のことなどを 調べあげていた
大きなことを言う割には 最後は証拠が残らないように 全てのなうを削除して 退会したのだった
なぜなら
法に触れる記述が 存在したからだ
しかし 俺は その全てをコピーして持っている
核心に迫ると何も言えなくなる まなは (まな)という名前を 出されることに過敏で 少しもパソコンから 離れられることができず 俺らを監視している 反応が何より早い
俺の(はじめに)のblogには カムイの(カ)の字も出していない
それなのに 思った通りにパクりと くいついてくる まさに まなである その証拠も後々 綴っていくつもりだ
俺は今 大学4年であり 卒業を控えているものの 大学院に進学するため 就活はしない
ま
なが俺のblogを コピペして 付け足しで批判している記述のとこに (就活も困るだろう)とある この 結果がすぐに明らかに
ならないものに対しては 雄弁に語ることができる心理 意味のある 理論的な背景が 自分に存在すると 錯覚して 自分だけが優位を
感じる 孤独な心理 客観視すると とんでもなく 妄想空想の中に 身をおいている
彼女のなうも 捏造という名の嘘が 多かった
彼女の記述は 低下用語 及び 心象風景描写用語の質が 著しく乏しい
重箱の隅をほじくるような 屁理屈と 相手を見下す自己満足で 成立している
所々の発言から 質感を見ると 殆んど(無)になる つまり 彼女は自分の内面に生じる ある種の印象に基づいてしか 語り得ていない ということになる
この種の人物は まっとうな理屈を 作って 相手を批判するということが 困難なわけで これは 一生 背負っていかなければならない リスクの一つとも言える
イメージ低下用語を 乱発する人間の中に
(鷹の目)という いい大人が存在することも 忘れてはいけない
まっとうな 会話をしてみれば この種の人間の イメージ〓心象でしか 物事を考えていないかが よくわかると思われる 思考の原理の 良い 悪いに 代表される 元論的なイメージに 塗りかためられている
そ
こからは (誰にとって)という視点が 欠落している あたかも 自分が持つイメージは (善良な市民)が持つ イメージと必ず見事に
一致し イメージであるにも関わらず むしろイメージで あるからこそ (自分の感覚)は正しいのだと 言わんばかりに 自分だけで納得する
全てを印象に還元してしまう人間は 明晰な言葉を持たない
Cbさんのblogに (気持ちわるいので その顔載せないでください)と 書いた(鷹の目)
容姿に対しての誹謗中傷 最低な行為
卑猥な言葉でコメを 続ける(まな)
この二人は 俺とCbさんを同一人物に 周りに見せたいらしい
だが そんなことに いちいち反論しない
なぜなら
違うものは違うと 自分達で 認識しているからだ
鷹の目が まなのblogに 嘘のコメをしている
(Cbさんからメッセが入り 同一人物だと 自白した)と
あり得るわけのない 幼稚な嘘だ
良く考えてみれば わかることだ 墓穴を掘ってしまう嘘つきな 鷹の目 社会人として これこそ みっともない話だ
もしかすると どこかに書いてあった (まなと鷹の目はカップルなのか)
まな(カムイ)と鷹の目は あのblogにて 嘘の記述を展開していくのだろうな
俺は卒論の 下書きをしている この時期に 心理を学ぶ者として 良い機会を貰ったと 思うている
blogはマイペース 時にハイペース
俺は 43歳の年輩者の女性だろうが リスペクトできない人間の指示には 断じて従わない主義
まな
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