【YANTHEMとは?】
CAの若手組織であるYMCAにて決定した、【CA若手のミッションステートメント】です。
【シブヤ発セカイへ YANTHEMの6ヶ条】
①品よく熱狂
②ガツガツ謙虚に
③ポジティブサプライズ
④憂鬱な挑戦にワクワクしよう
⑤チーム・サイバーエージェントで勝負する
⑥明日を作るのは今日のジブン
【自己紹介】
安藤航太、23歳。趣味は星を眺めること(宝塚ボイス)
現在はAJAという動画広告配信ネットワークを扱う子会社でセールスをしています。
香水とカレーが好きな天秤座。
【安藤、7月のYANTHEMの6ヶ条】
④憂鬱な挑戦にワクワクしよう
コロナによって各業界が打撃を受ける中で、ブランド広告を主に扱う動画広告界隈もまた大きな影響を受けました。
渋谷の看板から広告が消えた!!と話題になっていたのが顕著な例ですが、あれがネットの動画広告でも起きたわけです。
消費者の行動と消費が抑制され足元の収入が減る中、ブランド広告よりはすぐに回収が見込めるダイレクト広告に注力したほうが良いと考える企業が増えたと思われます。
動画広告は市場自体が伸びているのである程度は数値は作れるものの、やはり「今はブランド広告はやりません」の声は多く。
セールスとしてはかなり憂鬱な状況だったわけです。
しかしそんな中でも
「逆にこの状況下で数字作ったらめっちゃすごくないか??」
と思い、自分の役割や目標に集中してどうにか数値目標を達成できました。けっこう月末滑り込みの形。
諦めたらそこで試合終了ですが、諦めるならこれ以上無理だと堂々といえるまでやってからじゃないといけませんね。最後までどこにチャンスがあるかわからない。
これ無理では??と思うことも、うまくワクワクにつなげる発想力と切り替え力は今後とも大切にしていきたいと思います。
以上!!
