分かってきた泣き声の理由は
1、お腹が減った
2、眠い
3、暑いまたは寒い
4、おむつを変えてほしい
5、その他
と何となくだが分かってきた。
おむつは日に10回は変えるし、ミルクもたくさん飲む。でも、日に日に成長を実感できとても愛おしい。
ミルクをあげるのはまだ妻に任せっきりだが、おむつの交換は慣れてきて、これがなかなか楽しい。
赤ちゃんが泣いた時、理由を考えるのも楽しいが5のその他の場合はどう対処すればよいのかまだ難しい。
抱っこも慣れてきたので、抱っこしながらスクワットをして歌を歌ってあげたりして何とか頑張る。そして微笑みかけてあげる。
赤ちゃんもそれに対して泣きやんでこちらをじーっと見つめてくれるととても幸せな気持ちになる。
一日中世話をしてくれている妻には感謝してもしきれない。
私と妻の親が多少は手伝ってくれているものの、毎日というわけにはいかないので、そこもまた考えるところがあり、これが核家族のデメリットなのかなとも思う。
これから一層そうなっていくことが懸念されると少子高齢化への一つの要因になっていくことになると思う。
抱っこひもで子供を抱きながら重い荷物を持っている全国のお母さんが少しでもより良く生活できることを祈りながら、私は私が妻と子供にできることを考えながら実行していきたいと思います。。