ほにょこしゅけ -884ページ目

うとうとコスケ

音譜そよかぜ そよそよ~音譜
ほにょこしゅけ

ふぇ~ラブラブきもちえぇ~~ラブラブ
ほにょこしゅけ
スズメ『こしゅけは、い~よな~じ~




ん?なにが?
ほにょこしゅけ
『だって、昼間はひなたぼっこでうとうとだし』




『夜はみみそうじで、うとうとだし・・・』
ほにょこしゅけ

お~きもちえぇきもてぃー




でもスズメ・・・
ほにょこしゅけ
おれさまもたいへんなんだよ



『え?なんで?』



だっておやつは
ほにょこしゅけ
じっとまってないとくれないし・・・




スズメのもふもふには
ほにょこしゅけ
たえないといけないし・・・




なっ!たいへんだろっ!!
ほにょこしゅけ
『ん~価値観の相違ってやつ?ムムム








『ここで、突然ですがおまけで~す。』








『あ、まちがえてピントが股間にあっちゃったあせる
ほにょこしゅけ
ちゃんとしろよなむかっ





旦那のぎもん

う~んラブラブ小助です。
ほにょこしゅけ
やっぱり、はこのなかは、おちつくな。



旦那『う゛~~~ん悩む
ほにょこしゅけ
旦那ぁ、なにかんがえてるの?




『なぜ、猫は閉塞的空間を好むのか・・・


それは天敵から身を守る術なのか・・・


それとも、単に安堵感を得たいだけなのか・・・


しかし、こんなこともあったなぁ・・・』





そとにだしてくれ。
ほにょこしゅけ
『っていうから・・・』




『外に出してみると・・・』
ほにょこしゅけ
・・・汗




『やっぱり、バッグの中から出てこない・・・』
ほにょこしゅけ
そういうことじゃないんだけど・・・汗





『う~ん・・・なぜなんだ・・・?



きっと、動物学的な答えがあるはずなんだが・・・



もう、これは本人に訊いてみるしかない!



コスケ!なぜなんだ?』





それはね・・・
ほにょこしゅけ
ねこはみんなやってるから。




『な、なるほど~・・・ビミョー




スズメ『ば、ばかな会話だ・・・あはは…





コスケの助がぁ~

コスケの助『う゛~~~~~どーん
ほにょこしゅけ
もぉ~だめだぁ~~~むり



しまうま『ど~したんですか?コスケの助君』
ほにょこしゅけ
『こしゅけさんがぁ~~・・・あせる




『あれ?避難して助かったんじゃ?』

(「コスケのぶんしん2」みてね)
ほにょこしゅけ
『い、いや、それが・・・』




おれさまが・・・
ほにょこしゅけ
いけないところはないのだえっへん




『しまうまさん、僕も避難所↓に入れてください』

(「コスケばぁ~ん」みてね)
ほにょこしゅけ
『あぁ・・・あそこですか・・・』




『実は・・・』
ほにょこしゅけ
うりゃ~!



『度重なる・・・』
ほにょこしゅけ
うりゃうりゃ~!



『コスケさんの襲撃で・・・』
ほにょこしゅけ
がるるるる~



『今は・・・
ほにょこしゅけ
閉鎖しているんですよ』



『じゃあ、僕は・・・
ほにょこしゅけ
ど~すればいいんでしょう汗



『う~ん・・・    あきらめる。』
ほにょこしゅけ
『そ、そんなぁ・・・かお2



うん。
ほにょこしゅけ
しまうまがただしい。




スズメ『ふ、不条理だ・・・

        ってゆーか、くだらなすぎるとほほ