下手な者からすると
それが魔法のように見える。
でも魔法の仕掛けがわかれば
真似できる。
忙しいしからサボろうかなぁと
二の足を踏んでいたけど
行って良かった。
まだまだ、学びがあるなぁ。
次は自分が魔法を使う番だ。
これでもっと楽しくなるはずた。
例えるなら
毎日が文化祭の開催準備で、
年中どこかで文化祭当日がある。
企画立案、
打ち合わせ、
台本書き、
本番、
のループループループ。
学生時代と違うのは
たくさんのお客さんが見てくれること。
いつもは気づかないけれど
そんな日常だなぁ、
と、改めて。
感謝しないと。
50分で1ネタのVTR
と
5分で1ネタのVTR
では、
同じナレーション書きでも
まるで違う。
短距離走とマラソンみたいな感じ。
ナレーターも
狙いも
番組の面白いポイントも
違うから
それぞれ書いていて面白い。
かなり疲れるけれど
ナレーション書きは楽しい。
でも、そのままだと
ただ単に嫌な思い出だから
なんとかもう一度トライしないと
と思いつつ、
やっぱり二の足踏んで
でも
このままじゃいかん
と思い直して
やったら
意外とできた。
やり遂げるまでは苦しかったけど
なんとか最後まで
駆け抜けることができた。
信じてみたら
やったら、できた。
まずはひとつクリア。
これが自信になるハズだ。

考え方のクセも
いつもとは違う者同士で
アイデアが重なり合う。
良い刺激を受けて
アイデアも良く出た。
3人寄らば文珠の知恵
ってのはホントだ。
思いつきは
予想外の企画として
ナイス着地。
この企画、
実現すると良いなぁ。