意外とイヤでもないかも。。。
と考えてみる。
そうすると、そこまで本気でイヤじゃないという発見があった。
これ、今後色々と試してみよう。
ルーティンな自分の反応を手放すと
もっと気楽に生きられるかもしれない。
意外とイヤでもないかも。。。
と考えてみる。
そうすると、そこまで本気でイヤじゃないという発見があった。
これ、今後色々と試してみよう。
ルーティンな自分の反応を手放すと
もっと気楽に生きられるかもしれない。
ロマンティックコメディは大好きなジャンル。
伏線の回収が、
すぐじゃないのがとても勉強になった。
ワンテンポ遅いというか、
だからこそさりげなくて素敵。
そして病室のシーンの使い方が秀逸。
良い意味で裏切られたのと、
物語の閉じ方が良かった。
それでも湿っぽく終わらないのが
ロマンティックコメディらしくて大好き。
やはりこのジャンルは楽しいなぁ。
今の時代には珍しく、テレビ局の垣根を超えたコラボ企画が実現しました。
テレビ東京の番組で、
フジテレビの番組の池の水を抜きます!
予想通り上手くいかなかったこともあるし、
予想を超えて良かったこともあった。
ちょっとしたアクシデントもありつつ、
でもそれも凄いドライブ感を生んで、
なんだか良くわからなかったけど面白かったから
次回からも見てみよう!となる気もする展開に。
やり方のチューニングをして次回へ。
さあ、ここからだ。
新企画会議や打ち合わせのスケジュールの連絡がガンガン来て、
結局それにレスしてたりして
完全オフにできていないダメな自分。
頭から一度完璧に仕事を追い出さないとリフレッシュにならないのに。。
まだまだ甘いなぁ。
クセが強い企画案だから
なかなか苦戦したけど
ついに実現するか??
実現する!
という願いを込めて企画書にする。
企画は出すところに出せば引っかかるんだな。
これは、、楽しそうだ。
会話劇で!みたく
状況が限られて、ルールが厳しい方が
いろんなアイデアが出る。
まずはワクワクする設定の妄想から。
どんな設定にするか色々と考えてみよう。
と思う思考のクセがある。
これを辞めたい。
一回面倒になる
➡︎リカバーするのに時間も労力も要る。
でもこれは元々は要らないハズ。
何も考えずにとにかく始めちゃうことが大切だ。
リアルな世の中では
意外とそうでない選択肢もある。
就活シーズンだそうですが
まず大きな壁なのが
自分はサラリーマン気質なのか、アーティスト気質なのか。
自分の場合、
今まで深く考えたことはなく
ここまで来たけど、
ちょい考えさせされる出来事に遭遇。
で、考えた結果。
なんかサラリーマンになるか
企業家になるか
みたいな二択で語られがちだけど
リアルな世の中では
意外とそうでない選択肢もある。
フリーランスで仕事をしているから
サラリーマンではないのだけれど、
じゃあどうしても自分が率先して発信したいことがあるか、と言われると、
そうでもない。
誰か発信したいことがある人を助ける仕事だから
自分が心から実現したいことを
世の中に発信しているわけじゃない。
それって
サラリーマンではないけど
アーティストでもないし、
誰かの発信したいことがないと
自分には出番はない、
という事。
それってアーティストではない。
それって、
会社にこそ所属はしてないけど
会社のために働くサラリーマン的だし、
自分が心から実現したいことを形にするアーティストや起業家とも違う。
だから
サラリーマンじゃないけど
フリーランスだけど
サラリーマン的フリーランス
みたいな立ち位置。
自分探し的なことで言うと
白か黒かハッキリしたくなるけど、
サラリーマンでも
アーティストでも
企業家でもない。
自分にはなんにもないなぁ
とか落ち込むけど
でも
サラリーマンにも
アーティストにも
どこにも分類できないならば、
まぁそういう立ち位置で良いかと
前向きに捉える。
白でも黒でもないけど
自分という立ち位置、という事で。
なんかサラリーマンになるか
企業家になるか
みたいな二択で語られがちだけど
リアルな世の中では
意外とそうでない選択肢もある。
世間が決めたカテゴリーに入れれば安心かもだけど、
入れない人もリアルにはたくさんいるんじゃないか?
でもそれがダメなわけじゃないし。
カテゴリーには入らないことを
ジワジワ続けていたら
それが誰かの道になるかもしれないし。
それがいつかカテゴリーになるかもしれない。
ならなくても別に良いわけだし。
だから
どこかに自分を当て嵌めなきゃ
みたいな考え方が
自分で自分のクビを絞めちゃうんだよね。
当てはまればそれはそれで良いし、
当てはまらなきゃ、
それを認めて歩き出せば良いと。
結局、人生歩かないといけないから
当てはまらなくても
そーか!
と自分を認めてゆっくり歩けば良い。
と、思えばかなり気楽になる。
そんなんしてたら
いつか心から発信したいことが見つかるかもしれなくて
やりたきゃやる。
見つかなきゃ、見つからないままで
そういうもんかと思っていたらよい。
最期までみつからないかは
最期になるまでわからないから
考えても仕方ない。
今回考えてみてわかったことは
正しいかどうかは置いておいて
ひとまず、白でも黒でもない自分を認めることが大切。
認めないといつまでもウジウジ悩んじゃうから。
それを脱するために一度認める。
もしもサラリーマンか企業家か
みたいな事を考えて、
どっちでもない。。という事は気づいて悩む人がいたら
ここに書いたみたく考えるパターンもあるかも、という話。