エストニアはバルト海とフィンランド湾に接する北欧の国なんだけど、エストニアの居住権について調べようと思っている。どうなんだろう。予想もしない方法で、実現するってことがあるのかもしれないし。正面から行けないのであれば、右から向かうと言うことで、あらゆる可能性を探ってみるという企画。

「やる気が無いより、そっちのが好きだけどなぁ」と思える。だって、やらないと何も変わらないし。前に向かって一歩ずつ進む人のことを指すエールと捉えるとポジティブワードなのかも。別に良いじゃん、やる気あっても、という都合の良い解釈で。

 

自分がそれについて書けることはなんだろう。いくつか切り口を考えてみるけど、なかなかピンとこない。読んだ人が何か学び・気づきがあるようなものが良いのだけど、うーん…どうしたものか。自分なりの考え方を言葉にしてみるか。。

バースデー・新庄BIGOSS→情熱大陸・平野歩夢→ノンフィクション新・上京物語とドキュメンタリーをハシゴ視聴してしまった。アスリートのドキュメンタリーは勇気を貰えて良いな。頑張ろうと思える。こういう力をもらえるのもドキュメンタリーの力だと思う。

自分が予想もしなかったアイデアが組み合わさる=爆発する瞬間だ。進化でいうと、一歩ずつの進化じゃなくて、一気に数段先に進化する感じ。それが予想外を生むので、ワクワク感につながる。こう言う瞬間に出会えると、企画会議やって良かった!と思える。