んには、TKです。


あなたは今、
生理学の点数が伸びずに
お困りのようですね。


毎度毎度、再試験を受け
留年の危機を乗り越えてきた僕は
あなたの気持ちが
手に取るようにわかります。


どれだけ勉強してもすぐに忘れる。
とりあえず繋がらない。
ホルモンの名前が覚えれない。


色んな悩みがあると思います。
そんな悩みをどうすれば解決
できるか今回のブログで
書いていきます。


正直、僕自身これに気づかないで
それまで通りに勉強していたなら
国家試験には確実に落ちていました


なんてったって
勉強のできない人の勉強法は時間の無駄だからです。


といっても、
勉強法を知らない勉強のできない人です。


つまり勉強できない人でも
勉強法を知れば簡単に
試験で9割なんて取れちゃいます。


定期試験は前日に
全力で詰め込めばある程度
なんとかなります。


しかし国家試験レベルの
膨大な量となると
前日なんかでできません。


これも勉強法に違いがありますね。
定期試験では点数は取れる。
しかし模試になると
どうしても点数が悪い。


こんな具合になるでしょう。


これに気づかず毎日、毎日、
3時間も4時間も勉強したって
ムダですよ。


だってすぐに
忘れてしまうのですから。


理解するのはその場だけ。
ヒトって簡単に忘れますよ。


どれだけ広い範囲の勉強を
しようとしても理解するのは
その時だけで1ヶ月後には
ほとんど覚えていません。


ですからこれからお教えする事を
しっかりと頭に入れておかないと
あなたが勉強するその時間は
ひと時の満足で終わります。


一瞬だけ覚えて、
今日はいっぱい勉強した〜!
となるものの1ヶ月後には


あれ?なんやったっけこれ?
となるだけです。



ですがこれさえ知って、
行動することができれば
あなたは永久的にその知識を
忘れることがなく、


短期記憶から長期記憶へと
変化させることができ、
国家試験当日、
冷や汗一つかくことなく


鉛筆が半自動的に動き
小学生の足し算を解くかよように
生理学の問題を解くことができます。

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ですからココをしっかりと理解し
国試に臨んでいただきたいのです。



さて、まず何をすればいいか?


それは復習です。


勉強のできない人ほど
一度覚えたら覚えた気になって
そのまま次へ進んでいきます。


あなたも気づいてください。
人間は必ずすぐに忘れます。


だからこそ一度行った範囲を
定期的に復習し10回行う。


コレだけで爆発的に
友達との差をつけることができます。


模試で3割→9割も
夢ではないのです。


理解したと自分の中で思っている
範囲を周りの友達が10回も
行っていると思いますか?


ほとんどの人はしませんよ。
あなたが行き詰まって
全く成績が伸びないならば


是非、10回復習してください。
それも忘れた頃にがベストです。



もしもこの記事を信じて
これから成績を上げていきたい!
と思っている方は


是非、いいね、コメントの方を
つけてくださいね!!