朝4時に起きて6時過ぎに名古屋に帰るため電車へ。
朝の新幹線てすごく混むのね。
んで実家ついたら母さんを病院へ。

そのあとはフラフラ。ホームレスと話したり、アメカジの店では1時間以上店員と立ち話したり、出会いっちゅうか、やっぱ知らん人との話はおもろい。

夜は兄ちゃんと伏見の有名なおでん屋いって、兄ちゃんと知り合いの人がバー店やってるバーにいった。
兄ちゃんのツテの多さは本当すごい。



そろそろ課題やらなきゃな
まったり遊んで、そのあとは一人でマン喫。

どうしても「天」を最後まで読みたくなったから。

「天」の中でもやっぱり福本さんの発想力すごかったな。

クリア麻雀やら2人麻雀やら…とくに2人麻雀は結構ドキドキした。
先にテンパイしてテンパイ宣言したら、テンパイ宣言を出来なかった方が相手の待ちだと思う牌を2枚きって、当てれば終了、当てられなかったらテンパイ宣言したものは5枚積もって、積もれたら勝ち、積もれなかったらまた2枚これだと思う牌をテンパイ側じゃない方が切るの繰り返し。相手の待ち当てゲームだね。なかなか面白くて、最後の上がりはなかなか面白かった。

でもやはり、「天」での1番の見所はアカギさんだね。

アカギの死ぬ前の最後の語り。
福本さんもインタビューで言ってた。
アカギが死ぬ最後には全力を注いだと。

「不本意こそが人生。」
本当に、その通りです。
仲直りできてよかった。
餃子の居酒屋もうまかった。
いい風が吹きはじめてるな。