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高校の、1年、2年かな
雨の日 思い立って
地下鉄に乗って
本山で降りて
猫ヶ洞の方に
あてもなく、傘をさして歩いた
階段があったのかな
道を 逸れて登っていったら
お寺だか、神社だか、
境内に着いた
振り返ったら
視界が開けていて
雨の向こう側の景色を
傘に落ちる雨音を聞きながら
ただ眺めてた
不思議
なんでもない雨の景色
それでも何故か
あの時の自分が好きで
今もあんな風な自分で
生きていたいと思っているような気がする
今、生きている、
と、感じていながら
ぼんやり現実を眺めているような
そんな感じ
うまく言えないけれど
少し、社会に叫びたい気分
僕は僕で幸せだから
邪魔をしないで
限られた時間の使い道は
今の僕が選ぶから、と
これが原点
振り返れば
16歳くらいに形成された原点
そうだね
面倒くさいよね
わかるよ
わかるよ
雨の日 思い立って
地下鉄に乗って
本山で降りて
猫ヶ洞の方に
あてもなく、傘をさして歩いた
階段があったのかな
道を 逸れて登っていったら
お寺だか、神社だか、
境内に着いた
振り返ったら
視界が開けていて
雨の向こう側の景色を
傘に落ちる雨音を聞きながら
ただ眺めてた
不思議
なんでもない雨の景色
それでも何故か
あの時の自分が好きで
今もあんな風な自分で
生きていたいと思っているような気がする
今、生きている、
と、感じていながら
ぼんやり現実を眺めているような
そんな感じ
うまく言えないけれど
少し、社会に叫びたい気分
僕は僕で幸せだから
邪魔をしないで
限られた時間の使い道は
今の僕が選ぶから、と
これが原点
振り返れば
16歳くらいに形成された原点
そうだね
面倒くさいよね
わかるよ
わかるよ
出会った時からずっと
君に惹かれていた
時折話す偶然
心は乱れて
微笑みも生き方も好き
とてもかなわなくて
何故僕は僕でしか
ありえないんだろう
雑踏の中にいても
海まで来てみても
想うのは君のこと
雲が青空を渡る
おまえは自由でいいな
銀色の風を受けて
瞳を閉じれば
潮騒が聞こえる
僕の方からは きっと
言い出せなくて
言葉に出来ない想い
募るばかりで
君が誰かを愛している
事が切なくて
何故僕はひとりきり
ここにいるんだろう
君を待ちうけている
未来が眩しくて
胸が苦しくなる
波が足元で跳ねる
おまえは無邪気でいいな
夕暮れが近づく
風が冷たくなる
潮騒が囁く
愛が溢れ出す
この胸をしめつける
海 が暮色に染まる
想いは誰にも言わない
ずっとこの胸に
ずっとこの胸の奥に
君に惹かれていた
時折話す偶然
心は乱れて
微笑みも生き方も好き
とてもかなわなくて
何故僕は僕でしか
ありえないんだろう
雑踏の中にいても
海まで来てみても
想うのは君のこと
雲が青空を渡る
おまえは自由でいいな
銀色の風を受けて
瞳を閉じれば
潮騒が聞こえる
僕の方からは きっと
言い出せなくて
言葉に出来ない想い
募るばかりで
君が誰かを愛している
事が切なくて
何故僕はひとりきり
ここにいるんだろう
君を待ちうけている
未来が眩しくて
胸が苦しくなる
波が足元で跳ねる
おまえは無邪気でいいな
夕暮れが近づく
風が冷たくなる
潮騒が囁く
愛が溢れ出す
この胸をしめつける
海 が暮色に染まる
想いは誰にも言わない
ずっとこの胸に
ずっとこの胸の奥に
ららら 手のなる方へ
光が射す方へ
君を導く方へ
スクランブル交差点
ベクトル ちぐはぐな人波に
戸惑ってる後姿
もう一度 抱きしめたい
あてのない 僕らの未来
未完成のキャンバスに
二人選んだ さよならは
引き返せないアクセント
ららら 手のなる方へ
光が射す方へ
君は歩いてゆけばいい
ららら 手のなる方へ
いつか二人の愛が
大切なステップと
思えるような未来へ
音のない 地下鉄が
細切れのフラッシュみたいに
滑り込んで 扉を開いて
そしてまた やり過ごした
何度だって けんかしたり
しばらく会わなかったりもしたよね
でももう二度と会えないなんて
思った事はなかったよ
ららら 手のなる方へ
二人出会った日から
さよならまでの間
ららら 手のなる方へ
数え切れない場面
想い出の為だけに
過ごした訳じゃないのに
雨の朝 片手で弾く
気まぐれの旋律のように
偶然を待っているだけじゃ
幸せになんてなれないのかな
ららら 手のなる方へ
光が射す方へ
君は歩いてゆけばいい
ららら 手のなる方へ
いつかこのさよならが
大切なステップと
思えるような未来へ
ららら 手のなる方へ
光が射す方へ
君を導く方へ
光が射す方へ
君を導く方へ
スクランブル交差点
ベクトル ちぐはぐな人波に
戸惑ってる後姿
もう一度 抱きしめたい
あてのない 僕らの未来
未完成のキャンバスに
二人選んだ さよならは
引き返せないアクセント
ららら 手のなる方へ
光が射す方へ
君は歩いてゆけばいい
ららら 手のなる方へ
いつか二人の愛が
大切なステップと
思えるような未来へ
音のない 地下鉄が
細切れのフラッシュみたいに
滑り込んで 扉を開いて
そしてまた やり過ごした
何度だって けんかしたり
しばらく会わなかったりもしたよね
でももう二度と会えないなんて
思った事はなかったよ
ららら 手のなる方へ
二人出会った日から
さよならまでの間
ららら 手のなる方へ
数え切れない場面
想い出の為だけに
過ごした訳じゃないのに
雨の朝 片手で弾く
気まぐれの旋律のように
偶然を待っているだけじゃ
幸せになんてなれないのかな
ららら 手のなる方へ
光が射す方へ
君は歩いてゆけばいい
ららら 手のなる方へ
いつかこのさよならが
大切なステップと
思えるような未来へ
ららら 手のなる方へ
光が射す方へ
君を導く方へ
傾いた三日月とFog Lampだけじゃ
行方を照らすには少し暗いね
夜が車中の熱さえ奪い
音だけが僕らを包み込む
次の場面を期待してる 君は少しSly
深い闇に息を潜めて 遠くNight Fly
外見だけ繕ってる 単調なPosture
君の心はどこにあるんだろ
Faulty Shadow 夜が明けるころ
Complete Sorrow 愛にはぐれる予感がしてる
We are missing, missing in the night
君への想いが
苦しくなってしまわぬよう
We are missing, missing in the night
君の前で今
君を忘れてしまえたらいい
塞ぎ込んだProfile もう呼吸さえ
君がここにいる真実を告げない
流れる景色を君はまるで
瞳に映しちゃいないんだろ
次の言葉を言いよどむ 君の心 つらい
清らかさを傷つけながら 過去にSay Good bye
美しさが邪魔してる 本当のPure Yourself
次の愛などどこにあるんだろ
All alone 誰も知らぬ間に
All gone 全て失う予感がしてる
We are missing, missing in the night
あてもないままに
迷子のまま二人は
We are missing, missing in the night
夜の中で今
違う景色ですれ違っていく
We are missing, missing in the night
君への想いが
苦しくなってしまわぬよう
We are missing, missing in the night
君の前で今
君を忘れてしまえたらいい
We are missing, missing in the night
あてもないままに
迷子のまま二人は
We are missing, missing in the night
愛の迷路の中
違う景色ですれ違っていく
行方を照らすには少し暗いね
夜が車中の熱さえ奪い
音だけが僕らを包み込む
次の場面を期待してる 君は少しSly
深い闇に息を潜めて 遠くNight Fly
外見だけ繕ってる 単調なPosture
君の心はどこにあるんだろ
Faulty Shadow 夜が明けるころ
Complete Sorrow 愛にはぐれる予感がしてる
We are missing, missing in the night
君への想いが
苦しくなってしまわぬよう
We are missing, missing in the night
君の前で今
君を忘れてしまえたらいい
塞ぎ込んだProfile もう呼吸さえ
君がここにいる真実を告げない
流れる景色を君はまるで
瞳に映しちゃいないんだろ
次の言葉を言いよどむ 君の心 つらい
清らかさを傷つけながら 過去にSay Good bye
美しさが邪魔してる 本当のPure Yourself
次の愛などどこにあるんだろ
All alone 誰も知らぬ間に
All gone 全て失う予感がしてる
We are missing, missing in the night
あてもないままに
迷子のまま二人は
We are missing, missing in the night
夜の中で今
違う景色ですれ違っていく
We are missing, missing in the night
君への想いが
苦しくなってしまわぬよう
We are missing, missing in the night
君の前で今
君を忘れてしまえたらいい
We are missing, missing in the night
あてもないままに
迷子のまま二人は
We are missing, missing in the night
愛の迷路の中
違う景色ですれ違っていく
肌寒い真夏みたいな
君の愛は心もとなくて
嵐の前の静けさ
いつも危険に満ちている
一瞬の気まぐれだけに
行方占うような
霧に消されそうな
つながりじゃ眠れない
指先に託された
愛を感じて震えなよ
言葉じゃ伝えきれない
想いがあるから
ため息と吐息の間に
本当の君が揺れる
投げ出せよ 吐き出せよ
悲しみの全て
今も未だ拭い切れない
想い出があるのなら
この胸で泣けばいい
過去はもう君次第だから
長い髪 両手で掻き上げ
息をつく淋しげな君が
あまりに脆く美しすぎて
呼吸が乱れてる
細い肩 抱き寄せてみても
その心 遠くにあるから
行き場のない情熱を
抱いて立ちすくむ
真っ白な過去なんて
誰も過ごしてはいないのさ
傷つき 傷つけてしまう
事の繰り返し
ため息と吐息の間に
本当の俺が見えるかい
焼け尽きた夜の底
心が泣いてる
今もまだ拭い切れない
思い出があるとしても
その全てを愛せるさ
今の君を創っているから
君の愛は心もとなくて
嵐の前の静けさ
いつも危険に満ちている
一瞬の気まぐれだけに
行方占うような
霧に消されそうな
つながりじゃ眠れない
指先に託された
愛を感じて震えなよ
言葉じゃ伝えきれない
想いがあるから
ため息と吐息の間に
本当の君が揺れる
投げ出せよ 吐き出せよ
悲しみの全て
今も未だ拭い切れない
想い出があるのなら
この胸で泣けばいい
過去はもう君次第だから
長い髪 両手で掻き上げ
息をつく淋しげな君が
あまりに脆く美しすぎて
呼吸が乱れてる
細い肩 抱き寄せてみても
その心 遠くにあるから
行き場のない情熱を
抱いて立ちすくむ
真っ白な過去なんて
誰も過ごしてはいないのさ
傷つき 傷つけてしまう
事の繰り返し
ため息と吐息の間に
本当の俺が見えるかい
焼け尽きた夜の底
心が泣いてる
今もまだ拭い切れない
思い出があるとしても
その全てを愛せるさ
今の君を創っているから
愛と呼ばなくていいよ
君と僕の An affair
Paradise, Paradise
時計の針が真上で重なる
Paradise, Oh, Paradise
生まれ変わる時
ボナパルト エルドラド
記憶が交錯する街で
僕らは囁きを
カードみたいに
切りながら恋をする
淑女には なりきれない
輝きを乱射している
眩しさに目を伏せる
明日は見えない
きっと きっと
見たくもない
何も言わなくていいよ
君と二人 迷い込んだ
Labyrinth, Labyrinth
時代の波が届かない世界
Labyrinth, Oh, Labyrinth
裸でKissして
ピカレスク エスカルゴ
理性が消滅を求めてる
旋律は止まない
君は誰より
素敵に髪を揺らす
この夜に その動きに
あでやかさ 乱舞している
切なさに灼かれてる
昨日は聞かない
ずっと ずっと
聞きたくない
指先を見ていてあげる
好きにすればいいさ
淑女には なりきれない
輝きを乱射している
情熱がLinkする
明日はいらない
ずっと ずっと
夜は明けない
君と僕の An affair
Paradise, Paradise
時計の針が真上で重なる
Paradise, Oh, Paradise
生まれ変わる時
ボナパルト エルドラド
記憶が交錯する街で
僕らは囁きを
カードみたいに
切りながら恋をする
淑女には なりきれない
輝きを乱射している
眩しさに目を伏せる
明日は見えない
きっと きっと
見たくもない
何も言わなくていいよ
君と二人 迷い込んだ
Labyrinth, Labyrinth
時代の波が届かない世界
Labyrinth, Oh, Labyrinth
裸でKissして
ピカレスク エスカルゴ
理性が消滅を求めてる
旋律は止まない
君は誰より
素敵に髪を揺らす
この夜に その動きに
あでやかさ 乱舞している
切なさに灼かれてる
昨日は聞かない
ずっと ずっと
聞きたくない
指先を見ていてあげる
好きにすればいいさ
淑女には なりきれない
輝きを乱射している
情熱がLinkする
明日はいらない
ずっと ずっと
夜は明けない
ハザード点けたまま
君を帰せないまま
Pale moon 雲に消えそう
あふれそうな想い
言葉にできないのは
バランス 気にしてるから
夜の底 二人だけが
取り残されたみたい
すべての言葉が
秘密になる
*1
On the way
back to my love to you
幾度となく
諦めようとしたけど
On the way
back to my love to you
君の事しか
もう考えられない
そばにいるから 余計
最後の距離が遠い
5秒先の 未来も見えずに
この愛のPurity
自分で確かめてる
俺って救われるのかな?
あと少し もう少しって
ぎりぎりの我慢で
時間を 空しく
見送るだけ
*2
On the way
back to my love to you
何故君じゃなきゃ
いけないのかもわからず
On the way
back to my love to you
君の事しか
ただ考えられない
君と同じ毎日を
生きてゆきたいって思う
未来に光が見える
愛してくれたなら
*1 Rep
*2 Rep
On the way
back to my love to you
君の事しか
もう考えられない
On the way
back to my love to you
君の事しか
もう考えられない
君を帰せないまま
Pale moon 雲に消えそう
あふれそうな想い
言葉にできないのは
バランス 気にしてるから
夜の底 二人だけが
取り残されたみたい
すべての言葉が
秘密になる
*1
On the way
back to my love to you
幾度となく
諦めようとしたけど
On the way
back to my love to you
君の事しか
もう考えられない
そばにいるから 余計
最後の距離が遠い
5秒先の 未来も見えずに
この愛のPurity
自分で確かめてる
俺って救われるのかな?
あと少し もう少しって
ぎりぎりの我慢で
時間を 空しく
見送るだけ
*2
On the way
back to my love to you
何故君じゃなきゃ
いけないのかもわからず
On the way
back to my love to you
君の事しか
ただ考えられない
君と同じ毎日を
生きてゆきたいって思う
未来に光が見える
愛してくれたなら
*1 Rep
*2 Rep
On the way
back to my love to you
君の事しか
もう考えられない
On the way
back to my love to you
君の事しか
もう考えられない