今日はハクチョウに面会してきました
鳴き声を真似てみたら
ある方がブログで
自分の実家はラッシュ(RUSH)だと記されてました
自分もRUSHは大好きです♪
自分の実家は
やはりフリー(FREE)に違いありません これはもう
ここ1年ほどになりますか
ジャズを聴くことが多くなりました
先日、名取のジャズ喫茶に向かう道すがら
MP3プレイヤー(最近自粛してますけどね)で
フリーのアルバム『Highway』を聞きながら歩いてましたら
今更ながら
その素晴らしさに思いましたよ
あーー やっぱり フリーこそ実家 だ ! って
フリーは
1stアルバム『Tons of Sobs』を最も高く評価するリスナーもいれば
2ndアルバム『Free』を最も高く評価するリスナーもいれば
3rdアルバム 『Fire and Water』 以下同文
4thアルバム 『Highway』 以下同文
必殺ライブ・アルバム『Free Live!』を最も高く評価するリスナーもいれば
5thアルバム『Free At Last』を最も高く評価するリスナー・・・ は少ないかな
6thアルバム『Heartbreaker』を最も高く評価するリスナーもいるかも
と思います
自分はこれがけっこう
変遷があり
今は『Highway』ですね いちばんは
ある意味フリーの到達点でしょう
最初に聞くフリーとしては適切ではないかもしれませんが
その『Highway』から
フリーらしいミディアム・テンポでヘヴィな1曲をライブver.で
Free - The Stealer
自分のお気に入りは ↓ かな
Free - Sunny Day
似たような ↓ も素晴らしい
Free - Bodie
上の2曲はたいへん地味ですが、今はこれを聞きながら一日過ごせちゃいます
それ以外にもBe My FriendやRide on a Ponyといった
お馴染みのフリー・ナンバーも収録されています
フリーの代りになるサウンド
ないんですよね
Bad Companyでさえ代替サウンドにならないです
とどのつまりが
ヴォーカルはPaul Rodgers
ドラムはSimon Kirke
ギターはPaul Kossoff
ベースはAndy Fraser
だったからこその
この音
と云うしかないのかもしれません
実際のハナシをすれば
両親もあの世だし
実家とよべるところは
もはや無いのですけれど
(今のここが実家になるわけか?)

























