心の底から言うよ!
やめて良かった〜!!
保育園やめてからめちゃくちゃ私が幸せ。
登園渋りがないのはこんなに楽なのか〜
厳密にいうと今までの保育園を転園して、
週3の認可保育の一時預かりに変更してから
子供の心が穏やか。
子供のサイン何となく異変を感じ、
一時預かりの保育園探し(6か所以上)をして
1ヶ月後には転園。
このスピード感で動けた過去の私ありがとう。
頑張って良かった
そして今日気がついたこと
『多分、うちの子HSCかも?』
今まであまり“繊細”と決めつけるにはまだ2歳だしな〜という抵抗があって自然と気が付かないように避けてたかもしれない。
この1ヶ月、以前より子供に寄り添って過ごす時間が増えたので今まで見過ごしてきた子供の性格がみえた
①大勢、大人数、初めて会う“元気”な子たちが苦手。
誰だってそうだよね?
と思って見過ごしてきた。
思い返せば前の保育園は、もともと7〜8人の少人数だった。
それが1年たった頃から人数が増え、笑顔が減った
赤ちゃんも増えて保育士さんのキャパがギリギリな雰囲気になり、お外遊びができなくて、園児たちもストレスが溜まってそうな環境を問題視していたが、
この単純に“人数が増えた”という観点は見過ごしていた。
保育園の写真でも、大勢集まっているときは外野から観察していることが多く、輪に入らないことは気になっていたので腑に落ちる
そして、1番の気づきになった理由は、
今の一時預かりが超少人数であること。
3日もかよえば、『明日は保育園ある?(待ち遠しい意味)』めちゃくちゃ楽しそうに通ってくれて、慣らし保育も必要かな。。と思っていた手前
『え?こんなに登園って楽なの?』
と拍子抜けした。
要するに人見知りや、場所見知りで慣れないということでは全くなかった。
落ち着いて一人で遊べる環境がある
安心して静かに過ごせる場所がある
これは我が子にとって非常に大切そうである。
今後、幼稚園など登園先を選ぶときに要になるだろう。気が付いて良かった。
②共感性からの感情移入
もともと人に優しく共感性が高そうだとは思っていた。
ただ、共感性が高くても自分の心に影響されるかどうかはまた違う話。
我が子は周りが楽しそうにしてても、自分は輪の中に入らないのはいつものこと。
(大人か?って目で観察しながら、リンゴをひたすら貪り食ってるのは笑ったw )
決して自分から関わりにはいかないけど
周りの子が楽しいと自分も楽しかったようで帰宅後はすごーくるんるんしてる
習い事のプリスクールはそういう点で1番好きな場所となってるのはありがたい
逆にちょっと不機嫌な子がいると、自分にもストレスを感じてる
前の保育園でも、新しく入ってきた泣いてる子がいると、その日の夜は全然寝れなくなってたなー
他にもHSCに当てはまる点は前から多々あるのは否めなかったのだが、明らかに保育園を辞めた後に気がつけた大きな発見はこの2点。
よかったよかった〜
過去の自分に感謝!