先日お買物に行きたいと言われ

車で出かけた時の事です


近所によく一旦停止の

取締りをしてるT字路があります


説明が下手かもですが

Tの縦が横にぶつかる所が

一旦停止です


横棒の少し先の路地で

警察が見張ってます


ホント道の説明が苦手なんですが

Tで言うと交わる場所の右上から

右下に子供が渡ってきました

(横断歩道無し)

その時下から来た車が一旦停止

車から見ると子供が右に居るわけです

さー出ようとした時

急に子供が右から左に横断

車は「お!渡るんかい!」的に

すぐ再停止

事故も無く終わったんですが


ん?待て!っと思うわけです


止まらなかった車を

捕まえてやろうと思ってるから

見張ってるはず


そもそもT字路に立って

止まってねー

渡っていいよー

行っていいよー

って事故が起きないように

活動してたら


事故も無く

痛いも思いも怖い思いも

悲しい思いも何もかも

悪い思いはせずに済むのでは?と・・・


そもそも警察は捕まえるのが

仕事では無い


何故か勘違いしてる人が多いですが

警察が100点の仕事をした場合


事件事故が何も起きませんでしたです


0点の仕事だったらスラム街です


年間の検挙数が多いから

表彰とかズレにズレてます


しっかり抑止力として

仕事をして欲しいものです


ではまた・・・