私は貴方が好きなのに、何故貴方は私を嫉妬させるような事ばかり日記に書くのですか。
副部長が好き?
そんな事知りませんよ。
ライバルが現れた?
副部長こそが私のライバルですよ。
愛しているなんて言わないで、
言うなら私に言って下さいよ。
ねぇ、早く私を好きになって下さい。
嫉妬すると分かっていながら日記を読むのは、
貴方を知りたいからです。
まぁ、このブログは教えてませんけどね。
教える訳がない。
醜い私を見せたくない。
溜息が出そう……
貴方が副部長と別れるのを待っていたら、私はきっと貴方に打ち切りのメールを送りそうです。
先の事なんて分からない。
けれど、終わるのには時間はかからないんです。
ブログネタ:バレンタインデーの準備始めてる?
参加中彼が私を好きになってくれない限り、バレンタインなんて縁のないイベントですよ。
彼には恋人が居て、私は親友の位置です。
それでも私は彼が好きなので側に居るんです。
いつか彼が私の恋人になったその時には、祝えなかった分のバレンタインの贈り物を頂きます。
私は贈る側じゃないです。
貰う側です。
でも、もし贈るならば……
私の大事にしている縫いぐるみをあげますよ。
言ってしまえばお金がないので(コラ)
早く私を好きになってください。
それが私への贈り物になりますように・・・
ブログネタ:あなたの“何気ない幸せ”教えて!
参加中私から打ち切っていいですか
とメールを送ったけれど、スクロールをしてほしくて下部に「願いが叶うなら、貴方とは離れたくない」と書いてみました。案の定気付かずにENDとタイトルに書かれ、終わりました。
しかしそれから何分かしたら彼からメールがきました。
「あんな下にあったら分からんじゃろ!」と
私は「最後の意地悪です」と返しました
それから「俺じゃって離れたくない」と返されて、私は泣きました。
彼も泣いたそうです。
今は彼からのメールがとても嬉しいんです。
これは今日一日にあった出来事です。