■池川先生【第234号】《映画『純愛』(JUN-AI)は、胎内記憶から生まれた映画だった!? 日 ・中・韓が世界平和のカギ!》
(池川先生)
映画『純愛』って私ねえ、横浜でやった千秋楽に偶々呼ばれて、ちょっと遅刻だったんですけど行ったんですね、
そしたら小林桂子さんっていうプロデューサーの方が、ちょうど舞台挨拶をしてて、千秋楽だったんでね、
で、その話を聞いて映画を観て・・・、丁度ねえ、生まれ変りで説明できるなあ、っていうか、
このお話は、中国に残留した日本人の開拓団の人が、まあ逃げ遅れちゃって、で、助産師の資格のある愛さんという人が、旦那さんと一緒に残ったっていう話なんですね、
で、結局、中国の人のお世話になりながら・・・、旦那さんは日本に逃げて帰っちゃったんだけど、奥さんが残って中国で結婚して子供を産んで、
で、二人目の子供を産むときに、出産で亡くなっちゃうんですよね、
うん、でも、その産んだ上のお子さんが助産師になって、その村でお産を引き継いでやってるっていう話だったので、
あっこれ、魂が自分のやりたい事を託して、次世代にバトンタッチする映画だな、と思ったんですね、それ以外の情報は無かったので、
あっこれは、そういう魂の生まれ変りとか、循環の仕組みが出てますね、っていう話をしたら、小林桂子さんが、すぐその後、うちに来てくれたんですよ、
で、実は「私は、胎内記憶があります」っていう話だったんですよ!
「えっ!」とか言ったら、お腹の中から、映画を作って・・・、もう日本と中国と韓国が仲良くなったら世界平和になる!、その肝がこの3つの国だって思ってたんですって、
で、その国を仲良くする為に映画を作るというのを・・・、普通に生まれたら忘れてしまうので・・・、逆子になって帝王切開する事で忘れないようにして生まれてきた、っていうんですよ、
うん、それで映画を作って、で、中国の話なんだけど、韓国かな?の町で撮影してたんですよ、確か、うん、
だからあの、三か国関係してる、話を撮っていて、
で、夢を実現してる・・・・、それは世界平和っていう事なんですよね、で、その一番のベースが胎内記憶だっていうんですよ、
で、ココに気が付いて「え~!」とか言って、ちょっと講演会なんかで少しだけね、小林さんもその、そういう事を普通に言わなかった人なので、チラッと言ってたら、
今、パート2を作るという話になって、
今度は、全面的に《胎内記憶》を出しますという・・・
(池川先生 第234号 おわり)
■池川先生【第233号】《「第十の予言」(「聖なる予言」の続編)に書かれている”バースビジョン”って、「胎内記憶」と同じこと!?
(池川先生)
そうですねえ、「聖なる予言」は、読んだは読んだんですけど、あんまりよく覚えてなくて、その続編はちょっと読んではいないんですけど、
なんか面白いですねえ、そんな事が書いてあるんですねえ、
へえ~、「バースビジョン」って言うんですね、あっ「自分が本当にやりたいと思ってる事・・・」書いてますねえ、
それで「自由意志を持ってるからバースビジョン通りにいかない、でも本人のビジョンに近い事が起こると元気になりワクワクする・・・」、そうなんですねえ、
これ多分ねえ、「自由意志」っていうよりは「不確定性原理」みたいなんですよ、う~ん量子力学の・・・、ある現象に対して反応が確率で起こる、っていう事で、
だから人生って、不確定性原理で動いてるらしいので、その時に「こうしなきゃいけない」場面でも、違う事をやることがあるらしいんですね、うん、それが確率なんですって、
だから多分、10回人生をやり直すと、半々にたぶん別れるって事なんですね、
う~ん、で、やっぱビジョンが在るんだけども、ビジョン通りに中々行かない?っていう様なモノらしいんですけども、
最終的にはやっぱワクワクですよね、やりたい事?っていうのをやって行けば本来のビジョンに近い・・・、正に書いてる通りになる・・・・と、
でもなんか、言ってる事、同じですねえ、面白いですねえ、
(著者の)対談するって、なんかエライ人にねえ、おこがましいけどねえ、だけど話は伺ってみたいねえ、
え~とねえ、(胎内記憶に)気が付いたのが1998年の「生き甲斐の創造」を読んだ時なんですね、で、その辺りからポツポツ聞いてはいたんですけど、
2000年辺りから本格的に調べて・・・、
(「第十の予言」出版1996年と)だから同じ頃ですねえ、うんうんうん。飯田先生の「生き甲斐の創造」が1997年なんですよ、だからほぼ同じ頃ですね、
う~ん、あるんじゃないですかねえ、胎内記憶では今、言ってるのは、
五次元世界に情報があって、その情報ってアッチコッチから集まって来る情報が繋がってるので、それを下に降ろすだけですから、
同時に同じ情報が降りてきても不思議はないんですよね、
《「第十の予言」P298-299》
・・・今や、人々はもっと若い時に、自分の使命を思い出す様になった。ある年齢に達すると、人々は自分が、一つの次元から別の次元へと生まれてきた魂であることを思い出した。次元を移行する時に、
その記憶を一時失う為に、生まれる前の記憶を思い出すことが、初等教育の主要な目的となった。
・・・そしてついに、私達は自分の人生の背後に隠されていた、大いなる意思を取り戻す。そして、この惑星の波動のレベルをあげ、その自然のエネルギーと美しさを発見し、それを保護し、すべての人々がそこを訪れることができる様に、この世の次元に、あちら側の世界の文化を築きあげる事が、自分達がここへやって来た目的である事を、悟るのだ。
私達はもはや、人間を単に一つの転生の人種や国籍によって見るような事はしない。そのかわりに、お互いが兄弟姉妹の魂であり、自分たちと同じ様に、この惑星を霊的な星にするプロセスに携わっている仲間だと、見做す様になるのだ。
(池川先生 第233号 おわり)
(池川先生)
そうですねえ、「聖なる予言」は、読んだは読んだんですけど、あんまりよく覚えてなくて、その続編はちょっと読んではいないんですけど、
なんか面白いですねえ、そんな事が書いてあるんですねえ、
へえ~、「バースビジョン」って言うんですね、あっ「自分が本当にやりたいと思ってる事・・・」書いてますねえ、
それで「自由意志を持ってるからバースビジョン通りにいかない、でも本人のビジョンに近い事が起こると元気になりワクワクする・・・」、そうなんですねえ、
これ多分ねえ、「自由意志」っていうよりは「不確定性原理」みたいなんですよ、う~ん量子力学の・・・、ある現象に対して反応が確率で起こる、っていう事で、
だから人生って、不確定性原理で動いてるらしいので、その時に「こうしなきゃいけない」場面でも、違う事をやることがあるらしいんですね、うん、それが確率なんですって、
だから多分、10回人生をやり直すと、半々にたぶん別れるって事なんですね、
う~ん、で、やっぱビジョンが在るんだけども、ビジョン通りに中々行かない?っていう様なモノらしいんですけども、
最終的にはやっぱワクワクですよね、やりたい事?っていうのをやって行けば本来のビジョンに近い・・・、正に書いてる通りになる・・・・と、
でもなんか、言ってる事、同じですねえ、面白いですねえ、
(著者の)対談するって、なんかエライ人にねえ、おこがましいけどねえ、だけど話は伺ってみたいねえ、
え~とねえ、(胎内記憶に)気が付いたのが1998年の「生き甲斐の創造」を読んだ時なんですね、で、その辺りからポツポツ聞いてはいたんですけど、
2000年辺りから本格的に調べて・・・、
(「第十の予言」出版1996年と)だから同じ頃ですねえ、うんうんうん。飯田先生の「生き甲斐の創造」が1997年なんですよ、だからほぼ同じ頃ですね、
う~ん、あるんじゃないですかねえ、胎内記憶では今、言ってるのは、
五次元世界に情報があって、その情報ってアッチコッチから集まって来る情報が繋がってるので、それを下に降ろすだけですから、
同時に同じ情報が降りてきても不思議はないんですよね、
《「第十の予言」P298-299》
・・・今や、人々はもっと若い時に、自分の使命を思い出す様になった。ある年齢に達すると、人々は自分が、一つの次元から別の次元へと生まれてきた魂であることを思い出した。次元を移行する時に、
その記憶を一時失う為に、生まれる前の記憶を思い出すことが、初等教育の主要な目的となった。
・・・そしてついに、私達は自分の人生の背後に隠されていた、大いなる意思を取り戻す。そして、この惑星の波動のレベルをあげ、その自然のエネルギーと美しさを発見し、それを保護し、すべての人々がそこを訪れることができる様に、この世の次元に、あちら側の世界の文化を築きあげる事が、自分達がここへやって来た目的である事を、悟るのだ。
私達はもはや、人間を単に一つの転生の人種や国籍によって見るような事はしない。そのかわりに、お互いが兄弟姉妹の魂であり、自分たちと同じ様に、この惑星を霊的な星にするプロセスに携わっている仲間だと、見做す様になるのだ。
(池川先生 第233号 おわり)
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■池川先生【第232号】《まぐまぐメルマガ『胎内記憶(出生前記憶)からの子育て』 配信100回》
(質問)
『池川明の 胎内記憶からの子育て』が配信100回になられたそうですが、まだ知らない方や、読まれてない方に、ちょっと教えて頂けますか?
(池川先生)
ああ、そうですね、もう是非皆さんにねえ、購読して頂きたいんですけど・・・、
まぐまぐ っていうメルマガがあるんですけど、まあ一応、会社の方からね、胎内記憶のメルマガを作りませんか?っていうオファーがあって、
まあちょっとねえ、どのくらい出来るかな~と思って、始めてみたんですけど、まああの、購読者の数はまだそんなに多くは無いんですけどね、
まあ内容については、例えば、講演会に行って聞いた新しい情報とか、それに関係する様な話、それから本ですね、新しい書籍なんかを出した時にそれを紹介する様なつもりで書いてるんですね、
で、毎週いちおう金曜日に配信なんですけど・・・、
まあそれで、けっこう面白い内容でねえ、
例えば、子供さん達がこんな事をしゃべったっていう新しい情報は勿論入っていくんですけど・・・、大人で記憶を持ってる人とか、ドクタードルフィンとかね、
それからこないだは、作詞家の森さんっていう、森由里子さんだったかな?、あの~ドラゴンボールの歌詞を作った方ですよねえ、あと、中森明菜のタトゥーとかね、の作詞をした方とお会いしたんですね、
そしたら本を頂いて、それがまた面白くて・・・、退行催眠やってる時に、あちらの世界の人が出てきたらしいんですよ、
まあハイアーセルフというか、偉い人が出てきて・・・、で、色んなメッセージをお伝えするっていう様な事を、普通に作詞家もしながら、地に足のついた仕事をしながら、そう言う事もやってらっしゃるっていう・・・ね、スゴい素敵な方にお会いしたりとか、
そういう話も入れて行くんですね、
だからあの~、池川明の人間関係が、メルマガを見ると見えてくるという様な流れになっているので・・・、まあ、興味ある方はね、是非ご覧いただきたいなあと思います、
うん、胎内記憶も、空の上からお母さんを選んだっていう話もあるんですけど、
バリュエーションがいっぱい有るんですね、だからそういうバリュエーションもこう、こういう事を言いましたって載せて行くんで、
けっこう興味ある方には役にたつ情報じゃないかな!と思います、
という事で是非、初月は無料ですから・・・、翌月からは有料になるんですけど・・・、ぜひご覧ください、
(池川明先生 第232号 おわり)
■池川先生【第232号】《まぐまぐメルマガ『胎内記憶(出生前記憶)からの子育て』 配信100回》
(質問)
『池川明の 胎内記憶からの子育て』が配信100回になられたそうですが、まだ知らない方や、読まれてない方に、ちょっと教えて頂けますか?
(池川先生)
ああ、そうですね、もう是非皆さんにねえ、購読して頂きたいんですけど・・・、
まぐまぐ っていうメルマガがあるんですけど、まあ一応、会社の方からね、胎内記憶のメルマガを作りませんか?っていうオファーがあって、
まあちょっとねえ、どのくらい出来るかな~と思って、始めてみたんですけど、まああの、購読者の数はまだそんなに多くは無いんですけどね、
まあ内容については、例えば、講演会に行って聞いた新しい情報とか、それに関係する様な話、それから本ですね、新しい書籍なんかを出した時にそれを紹介する様なつもりで書いてるんですね、
で、毎週いちおう金曜日に配信なんですけど・・・、
まあそれで、けっこう面白い内容でねえ、
例えば、子供さん達がこんな事をしゃべったっていう新しい情報は勿論入っていくんですけど・・・、大人で記憶を持ってる人とか、ドクタードルフィンとかね、
それからこないだは、作詞家の森さんっていう、森由里子さんだったかな?、あの~ドラゴンボールの歌詞を作った方ですよねえ、あと、中森明菜のタトゥーとかね、の作詞をした方とお会いしたんですね、
そしたら本を頂いて、それがまた面白くて・・・、退行催眠やってる時に、あちらの世界の人が出てきたらしいんですよ、
まあハイアーセルフというか、偉い人が出てきて・・・、で、色んなメッセージをお伝えするっていう様な事を、普通に作詞家もしながら、地に足のついた仕事をしながら、そう言う事もやってらっしゃるっていう・・・ね、スゴい素敵な方にお会いしたりとか、
そういう話も入れて行くんですね、
だからあの~、池川明の人間関係が、メルマガを見ると見えてくるという様な流れになっているので・・・、まあ、興味ある方はね、是非ご覧いただきたいなあと思います、
うん、胎内記憶も、空の上からお母さんを選んだっていう話もあるんですけど、
バリュエーションがいっぱい有るんですね、だからそういうバリュエーションもこう、こういう事を言いましたって載せて行くんで、
けっこう興味ある方には役にたつ情報じゃないかな!と思います、
という事で是非、初月は無料ですから・・・、翌月からは有料になるんですけど・・・、ぜひご覧ください、
(池川明先生 第232号 おわり)