今、三人の子と暮らしているのだけど、
一人目を妊娠中から、
パピーウォーカーとしての意識があった。
この地球にやってきて、
不自由な体のままの魂たちを、
温かく迎え入れる。
いつか、
巣から旅立ち、自分の力を力一杯発揮できるように、
温かい暖かい、
受け皿でいられるように。
一番下が2才半。
我が子たちの、
パピー時代は、
見通しがたってきた気がする。
まだまだ多くの、
パピーを世に送り出す環境を作りたい。
自分を信じて生き抜く力を
なくさないでいて欲しい。
いよいよ、
機が熟した感がある。
いよいよ、
はじまりそうだ。
私の人生。
人とのつながりが、
シナプスにでもなっているかのように、
バシバシ繋がる気配がしている。
本当の繋がりがどれなのか、
見極める、
その時期だな。
いや、
間違いようがない。
間違えても、
おそらく道はつながるんだ。