My life is.... -420ページ目
こんにちわ♪
律子です。
今日は夜勤だーぁ

日々進めてる俊太郎さま本編ですが、
今日は13話でしたよー

思ったよりも泣かなかったw
半分うだうだしてる時間に読んだからかも…
だけどさ、やっぱり辛いっていうか切ないです。
本編通してずっとそうだけどさ。

そのせいかわかんないけど、
やっぱり現実世界に影響がでるもんだなーと
ちょいちょい感じています。


自分がどうなろうとも救いたい人とか、
自分の命をかけてまで守りたい人とか、
私は、この前の記事にも書いたけど、
ものの大小をあんまり重要視してない方で、
落ち込んでたり、自信を無くしてたりするのも、
命がかかった何かであろうとも、
私には等しくなんとかできないかなと思ってしまうのです。

まぁ、出来る事はそんなに多くないんだけどもね。


自分を含めて誰も信じられる人がいなかった自分が、
ここまで変わってきたということや、

他人が大嫌いだった自分が、
人を好きだと思えるようになった事とか、

そういう変化には絶対、
自分じゃない誰かが絡んでいて、
そこには楽しいだけじゃないきっかけがもちろんあって、
今に至るんだなと、
歳くったせいかな
そんな風にたまに自分の今までを振り返ったりします。

なんてね。

何度も死のうと思ったタイミングを外してきて、
今生きてる意味ってなんなのかなって、たまに思ったりもします。


はっ
違う!こんな暗い話しじゃなくてね!!


俊太郎さまのほんとのほんとのラストは水も悪くはないのですが、
花も好きです。

もう何度もこのブログに書いてきたけど、

「あんさんの時代に吹く風に、きっとわての欠片がおます
 死んだ仲間たちの意志がおます」

この部分が本当に好きで。

時空を越える何かというものがあるのだと、
いつも感動します。

それでもやっぱり私は、
同じ時代を、
同じ時間を、一緒に過ごしたいと、
思ってしまうんだけどね。

JPN企画の艶本先着に入れて本当に幸せだなと思いながら、

「艶が~る」というゲームが配信されているこの今という時期に、
同じものを読み、同じもので楽しみ、

そこから出来たこの縁が、さらにこうやって自分の幸せだったり、
楽しい時間だったりを作ってくれる事で、

本当に、本当に、今という時間を過ごせていることの奇跡を、
実感させてくれています。


あーぁ
なんだこれ、
本編じゃそんな泣かなかったのにいろいろ考えてたらまた泣けてきたw
今関わってくれてる皆のことが大好きすぎるんだな。

てか、
そろそろ支度しなきゃね