こんばんわ、律子です。
なうりましたが、
副業終わってから、ひっそりと山奥に行き、
俊太郎さま本編最終話を迎えてきました。
満月を過ぎたばかりの明るい月明かりのもと、
蛙や鳥の声しかしない真夜中の空気の中、お話しに集中できました。
終盤で、これちゃんと鏡にいけるかな?と
少し不安はありましたが、
なんのこっちゃない。。
最終話その1で出てきた人物を見て鏡だと確信できました
ところで泣き、入りました。
鏡は、今のところ、
副長、龍馬さんとみてきたのですが、
今回ちょっとたまらなかったです。
いろいろきいてたから覚悟はしてたけど、
それでもちょっとくるものがありました。
まずは、兄やんのあのセリフね。
兄やんの個人的な気持ちの吐露って、
兄やん本編でもあんまりみたことがなかったから、
すごく新鮮で、
素の兄やんに触れられた気がして、
そしてとてもストレートなあの気持ちに、
心動かされました。
それから、俊太郎さまのラストシーンの、
時空の歪みの中に、涙が千切れていった。
この文章が、すごく良かった。
タイムスリップをリアルに感じた気がしたの。
あとはやっぱり最終話その5ね。
正五位のこと、知りませんでした。
誰が送ったの?
明治政府の誰が発端だったんだろうね
まぁ、長州出身者は山ほどいるから、いろんな人が推したのかもしれないけども。
私はついつい、
明治政府に残った翔太くんかな、なんて思っちゃいました。
いやいや史実のこと考えてたのに、フィクション混ざっちゃったよw
とにかくね、
その5が暖かくて、そこに涙が出ました。
あとはなんだか、
言葉じゃ言い表せない気持ちでいっぱいで、
家までの帰り道、ポロポロと涙が出てました。
具体的にどの部分でっていうのもわからなくて、
悲しいのか、
ほっとしたのか、
それすらもわからなくて、
ただただこみ上げてくる気持ちがあったなっていう。
やっぱり俊太郎さまも大好きです。
次はそうとう迷ったのですが、
未だ4巡しても花しかみれていない沖田さんか、兄やんの水を狙います。
いや、兄やんに実は決めてあるのですが^^;
秋斉さんの水も興味あるけども、
(´ヘ`;) う~ん・・・
やっぱり兄やんだな!
さすがにちょっと、
攻略をチラ見しながら進めようと思いますw
ふう
それにしても、
艶が全攻略をこの律子のメインアカで進めているのですが、
俊太郎さまはこれで月以外揃いました。
花が一番好きだな。
あ、そうそう。
やっぱり今回も、翔太くんがかっこよかった…。
副長の鏡に続くかっこよさだったな。
感想文、おしまい^^