My life is.... -338ページ目
さて、研修も終わり、
栄で30分ふらっと買い物をし、
帰ってきた律子です。

仕事帰りにデパートとかよると、
なんだかOLって感じw
都会人になった気分(´m`)

ところで、
リアルの男がめんどくさい件です…。

昔っからこのブログをちらちら読んでいる人がもしいれば、
いろいろもう知ったことだと思うのですが、
私は男の人がそんなに好きじゃないのです。

なぜってもう、
これが現実か…っていう感じのさまざまな事件が起こったりしたからです。
事実を知っている友達には、
ニュースにだけは出ないでくれと言われ(つまり事件に発展するなと…)
しかもそれが、一人とかじゃないところがミソだったりするのです。

毎度毎度こんなことが付き合うと起こるのか!?
と、
とにかく、もう
めんどくさいのです。


結婚なんて冗談じゃないし、
子どもだって考えられない。


しかし、
そんなこんな時間が経つうちに
「好き」という感情がどんなものか忘れてしまったようです。

私の中で誰かを選ぶということは、
これこそ何度も記事にしてきたことだけど、
その人を、自分の100%をかけて護れるか。護りたいと思えるか。
私はこれに限ると思っています。

どんなシチュエーションが起きたとしても、
その人から逃げ出さない覚悟を、決められるか。

それから、
もう、
人を疑ったりするのが本当にイヤだから、
なにもかも信じられることと、
この人なら裏切られてももういいや、と思えること。

そんなことをよくよく考えてしまいます。

でもさ、
もっとシンプルに、
「あぁ、この人に会いたいな」とか
「触れてると暖かいな」とか
そう思うことってあるのです。

これって好きなの?

でも、そんなことを思う相手は、
私別に一人じゃないもの。

じゃぁ、特別に会いたい気持ちってなんなんだろ?

その人の存在に励まされる事って、
今日の昼間のブログじゃないけど、
私の場合は、リアルの男だけじゃないわ。

リアルだから恋
二次元だから憧れ そんな風に私は思ってない。

私の心の中には、
等しく大切な人達であることに変わりないもの。

ねぇ、
だからね、
じゃぁ、「好き」っていう気持ちありきな「恋」ってなに?


私はもう、
男の人に心なんか開くもんかと思った。
自分一人で生きていくための道を模索して、
楽しいこといっぱい捨てて、
今頑張ってるなう。

だけど、
何かを恐れて逃げているワケじゃない。
TAKUYA∞が、歌詞や語る言葉の中でいろんなことを教えてくれる。

一番幸せ願って 一番哀しませてそうで
自分に自信が無かった できるだけ一人で生きて来た

でも君だけが離せない なぜ君だけが離せない
一人じゃないと 理解してしまった感情を



私はね、
誰かと付き合っているとか結婚しているとか、
そういう事実があるのに、
相手に寂しい思いをさせるなんて我慢出来ない

それじゃ、二人の意味がないよ

そんな思いするくらいなら、一人気ままなほうがいいんだ


最後まで心で対話して 守り優しさを与えていくよ
いつまでも君を想うだろう 最後まで想い抜くだろう
一人じゃないと感じさせてみせるよ


こういう想いを抱ける相手を、
いつか出来ればいいなくらいに考えています。


自分が寂しいときに、
一緒にいてくれる男の子の友達を、
何人も作るのっていけないことなのかしら?

寂しいときに思い浮かべる相手を
好きと思えないのは私がなにかおかしいのかしら?


恋なんて、ちっとも楽しくない

大切な人をなくすくらいなら、
私はもう、そんな人は作りたくないんだ

逃げているワケじゃないけど、
きっとこの気持ちが、
私の心にセーブをかけてるのかもしれないな…


斜線部は、THE OVERの歌詞の一部。


12月8日のライブのチケットが一枚余ってるんだけど、
どうしたもんかなー
一人参戦は全然問題なんだけども^^;

とにかく、
なんとなく、
恋を意識するような男がいたけども、
昨日、やっぱりうざいなと思ってしまった件。

やっぱりまだまだ、
私には恋は早すぎる。