こんばんわ。
どうもお久しぶりです。
おまけしなりお系のイベが新しく始まりましたね-。
仕事帰りに車の中で軽い気持ちで読んでみたのですが、
なかなかよかったので。
しかし、スチルが絶賛不評だから、
もしくは、運営側もスチルに納得いっていないのか、
スチルではなくアイテムでシナリオを持ってくるという作戦に変更したのかしら?
ピグと違ってそんなに着せ替えが楽しいわけでもないので、
アイテムよりかはふみえさんのスチルの方が嬉しいよ? ねぇ?
まぁ、いいんだけど。
イベ本編中に納得いかないスチルが出てきて気分を害されるよりは、
立ち絵のまま進んでくれる方が、安心感があると、
ふと思ってしまった私は、まだまだ艶が好きなのだなと思います。
っていうか、
仕事の明日(っていうか今日か)提出の書類を書くためにこんな時間に起きたのに。
寝起きなので、頭の整理をしてから仕事に取りかかろうと思ったら、こんなコトをしていた。
ameba潜伏中にも記事は書いていたのだが、
アップする気になれず下書き保存のままなものがあるので、
そちらはそのうちこっそりとアップしようと思います。
で、イベ。
課金するまでもないと思っていたので、3枚あるガチャ券で、
翔太くんと慶喜さんを引き当てました。
これにあとアッキーがでれば文句なかったんだけど。
でもイチバン読みたい二人がでて良かった(´◡`♥)
慶喜さんですが、雰囲気が良かったの。すっごく。
私好みだなーと思って読んでました。
竹林が、ついこのあいだ、これでもかっていうほど、
一人歩きをしてマンキツした場所だったと言うこともあるけれどもね。
私がとっても良いと思ったセリフがここ。
「ここ、しばらくね」
と、唐突に慶喜さんが切り出すところ。
言葉少なくお散歩している中で、
はしゃぎすぎかなー なんて、いろいろ考えちゃってる主人公ちゃんに、
ふと声をかけるこの雰囲気が、
ゆっくり時間が流れるっていう私の好きな雰囲気を
私は感じたんだけどね。
「こうして、この小道をお前とのんびり歩きたいって、
ずっと考えていたんだよ」
って言われちゃったりして。
「風が葉を揺らすざわめきや
竹の香りを一緒に感じたくてね」
って、そこからの、お礼。
今までのこのライターさんのイベだったら、
慶喜さんらしさを漂わせまくって、
冗談めかした甘いセリフだけのお礼で終わっていたと思うのだけど、
なぁに?この私好みの表現を入れてくるこの感じw
私もね、
一週間前のあの日、竹林を歩きながら、同じようなことを考えた。
そこにはお礼を言う相手も、
手を握り直す相手もいないけれども、
こうして、のんびり歩きたいねって 思えるいろんな誰かを
想像しつつも(妄想ではなく!)、
風や光を感じながらぼけーっとしてたんだよね。
ちなみにその記事も写真も下書き・・・綺麗な写真が撮れたんだけどもね。
おっと脱線した。
で、その後、慶喜さんの顔が近づいてくるドキドキ感とか、
久々に感情移入したよw
「冷たっ」 ってなったとき、鳥の糞か?と思ったのはここだけのハナシ^^;
それから雨宿りしている時の、
見せたくないからって抱きしめちゃうところとか、
その胸のなかからもぞもぞ動く主人公ちゃんとか、
なんだろうな、
今日はとっても想像が出来て、
可愛いな、二人とも、と思ってしまったのでした(*´`*)
あー、翔太くんのネタも書きたかったけど、
さすがに仕事に取りかからねば!
この前京都歩いてて、
今回の翔太くんの立ち絵の背景のあの場所、
どう考えても清水から別れたところの二寧坂だなーと思ってしまった件。
でもこれだけ!
傘で隠して不意打ちでチューするところが、
私は好きだった!
時間があればまた追記します☆。
でも、またしばらく怒濤の仕事ラッシュで、
忙しいと言うよりも内容がハードで、
仕事が終わるとふぬけてしまう毎日で…。
あとは、車の件とかさ。
ここで死ぬかもー と思った分、
なんだかそれもあってふぬけています。
一応元気なんだけどね。
なんだか心配してくれて本当にアリガトウ。
白目の二人から似たような内容のメールなりメッセなりもらったときは、
白目会ってホントすごいなと、思ってしまったよw
昨年闇に落ちてwなうを復活するきっかけをくれたのも白目の麺々だし、
本当に、素敵な人に巡り会えたんだなと、感謝をしています。
うふふ。