My life is.... -199ページ目
こんばんわ。
再び登場した律子です。

ライブ記事には間に合わないけど、
でもやっぱり何となく語ろうかなと思って書いちゃいます。
大掃除しろよ!と思いつつも。

とにかく、
UVERworldの存在が、
大きすぎてやばいです。

年々その大きさが増していって
TAKUYA∞の言葉一つ一つが、
語られる言葉が、毎年私の心の中に増えていって、
だからこそどんどん大きくなっているんだと思います。

こんなにも情熱的な人に、
すべてに全力でぶつかれる人に、
私は出会ったことがなかった。

私自身、
どんなに小さな選択肢だろうが、
そこで決めたことには責任を持とうと思っていたり、
あとから後悔するくらいなら、
本気じゃなかったことを言い訳にするくらいなら、
全力でぶつかりたいと、いつも思っているのだけど、
なかなか、そのことを対等に分かち合い、
ぶつかってくれる人に、身近な場所で未だに出会えない。

そんな中で、
UVERworldに出会い、
自分の信念が間違ってなかったことを、何度も確信させられた。

この一瞬に全てを賭けること。

それを大切にしていることを、
共感できる人がいた。
UVERのファンのお友達は、
実はまだ一人しかいないのだけど、
だけど、TAKUYA∞のブログや、
dRⅡさんのツイッタのリプや、
私のブログにコメに来てくれたCREWの存在が、
そんな熱い情熱を、共感してる人がもっといるんだって思わせてくれて。

いつかそんな人に直接出会いたいな。
来年は、CREWのお友達を作ることを目標にしようか?
それとも、
TAKUYA∞にお手紙を書くことを目標にしようか?

とにかく、
私は、誰もわかってくれなかったとしても、
何事にも100%で、情熱をバシバシぶつけて、
これからも自分の道を進もう。

UVERworldのCREWでいる限り、
同じように夢を見ている人、
努力している人の存在を、
こんなにも感じられるし、
そしてメンバーの存在や、曲や、言葉から、
幸せも、嬉しさも、生きる力すらもらえるのだから。

希望なんてどこにあるのかと思ってたこの世界に、
差し込んだ光。

ライブ会場で見た無数のレーザーのように、
無限に広がりを感じさせる、
どの方向にも向かっている、
沢山の人と光の景色を作っていた。

私もその光の一つなのだと、
CREWであることを誇りに思えることに幸せを感じて、
2013年、あと約3時間。

UVERworldでしめたいと思います。

来年も、
とんでもなく素敵な曲に出会えるんだろうな。
そして、曲だけじゃなくて、
言葉、感情をくれることが楽しみ。

今年も素敵だった。
でも、来年もきっと素敵になるはず!
そう、確信が持てるものであるUVERworldが大好きです。