おはようございます。
ストーリーネタバレ含むので、
ブログ前半、つらつらとイベントの事など書いておきます。
某ゲームはもう隠居、と思って
じわじわ愛情度のためだけにイベントをぽちぽちしていたのですが、
とうとう、と言うか、
ついに、と言うか、
大本命がレイドの最上位報酬なんて位置で出現したのでした。
思えば二年前。
部活機能が実装されて、
遊馬推しで集まったテニス部におよばれし、いつかレイドで先輩が来たときに備えてってことで、デッキ考察なんかしたりして。
イプでお喋りするようになったのもあの頃。
辞めるタイミングは何度も訪れたけど、首のかわ一枚だとしても、ここまで続けてこれたのは、ひとえにあのときの、レイド最上位報酬遊馬くん とゆー、それを4枚とるんだと言う、僅かなモチベーションだけのような気がしました。
いざ報酬が明らかになって、
皆でわいわいやりながらやろうかなーと思い、お世話になる部活を探したけども、やっぱりレイド傭兵なんてどこも募集してなくて。時代の移り変わりを感じた。(いや、わかってたけど)
前回いた部活は、遊馬くん報酬きたらいつでも来て!と言ってくれたにも関わらず、やっぱり敷居が高い気がしてやめてしまった。。(これはあとで滅茶苦茶後悔したけども)
そんなこんなで、不安なままレイドがスタートしたのでした。
今回は勤務に恵まれていて、中間、最終日、仮面出現にあわせてそれぞれ時間がありました。
なんといってもそこだよね。
最終日が日勤だったら、絶対、あの順位は無理だった。
でも、まさかの追い込み!って時に、日々の疲れから普段は絶対出ない熱をだし、まさかの38℃を見たときは絶望的だったなー(笑) 仕事も休めないってのもあって、気合いで一日で治しましたwww 風邪じゃなくて疲れだったんだな……。ほんと、しんどかった(TT)
まぁ、そんなこんなで、
最終日前日は朝の5時までポチポチ……(笑)
やりはじめが3時からだったってだけだけど。
一旦寝て、8時に起きて、お風呂してご飯してからはもう、ノンストップでした。
途中、テニス部時代のお友だちを、いまいるソロ部に招待して、一緒にポチポチ。これがやっぱり楽しかったなー。
一人は楽だけど、誰かが一緒に頑張ってる心強さは、それだけで楽しいと思えました。
そうやって時間をかけてたら、目標だった最上位報酬ランクまであとわずかになってました。
途中までは50位入れれば~って思ってたけど、
やっぱり最後は欲が出て、何とか最上位ランク!(10位以内!!!)
と、頑張っていました。
結果はぎりぎりの10位。
一桁に連なる人々のPtを見ると、夜勤ありのソロ部だと、
限界があるなーと思いました。
でも、気兼ねなく食べまくる、
好きな時間に起きればいい、って思うと
不規則勤務で、自由にやれるし。やっぱりソロ部がよかったのかなー。。
ま、結果には満足しているのでよしとしよう!
さて、待ちに待ったストーリーですが。
最近はストーリーを読むことも、宿題のためだけになってました。
本命ですら集めて終わり。だったり。。
っていうか、ボイスつきでよみたいから、ボイス実装されたやつから読んでたり。
でもせっかく頑張った遊馬君なので、
台詞も全部回収したし(デート以外)、ストーリーもすぐ読みました!
台詞を回収してて、最後の回収エリアで、告白を匂わせていたので、
えー!今回ダイレクトに言っちゃうやつ!?と、
台詞の段階からドキドキしていたのでした。
新歓がテーマだと、どんな感じになるのかなってちょっと思ってたから、
まぁ、いつもの(良い意味でいつも通りの)
頼れる先輩的な、カッコイイ先輩的な、
そんな流れなんだろうな~ ほのぼのして終わりそう って思ってたので意外でした。
冒頭から、後輩のミスをフォローするのも先輩の役目 とか言っていたこととか、
部室は騒がしいから教室でやろうと思った とか言っていたところに、
遊馬君らしさを感じました。
あと、「良かったら一緒に手伝ってくれる?」と言わずに、
じゃぁね と去ろうとしたところが、乙ゲー的展開にしては珍しいなと。
ここ、ハル君だったら誘ってるよねw
あとは、実際の勧誘の場面とかは、
さすが三年生だな~と。
自分も部活勧誘の頃を思い出すと、ああやって自然に話しかけたりするのって、
やっぱり難しいと思ってしまう。。
仕事っぽくならず、
なれなれしさも感じさせず、
つかずはなれずのさわやかを演出(自を含む)出来るのって、
経験ならでは、元の素質ならではだなって。
熱血っぽいのに、暑苦しくない
ふざけようと言うよりも、真っ向勝負 的なところが、
本当に大好きな遊馬君だと思いました。
からの、告白!
もうちょっと違う展開を思ってたから、ここでなのー?と少し驚きましたが。
勘違いって 本当に私も嫌い。
口から言葉を出せるんだから、
しっかり気持ちを伝えあって、
誤解ないようにとことん話せばいいって思う。
それを、めんどくさいからとか、
こわいからとか、
タイミングがとか、
そんな気持ちから勘違いが生まれるなんて、
くだらないよね。
遊馬君がそこまで瞬時に、この、勘違いがいやって言う度考えてるかはわからないけど、
それでもやっぱり、
そういうめんどくささや恥ずかしさ みたいなものを、
感じてないのか、それを超えるほどなのか、
今はまだそこは読み取れないなーって思うんだけど、
とにかく、そんな勘違いを自分の中で許せない遊馬君が、
やっぱり素敵なのでした。
思いを伝えあってこそ、
相互関係だよね。
言わなくてもわかれよ だの
そういう風に思うとおもわないだろ だの
そんな身勝手な妄想、私は大嫌いだな。
はー、とにかくイベント久しぶりすぎて疲れました。
でも、昔ほどの接戦にはならなかったな…
やっぱり人が減ってそうだ。。
しかも、やっぱり6話って短いよ!!!!!
おしまい