冒頭に追記!

さて
みなさん!No.Ⅱツアー
観ましたか?
koshunama的トンチキレポ
いかせていただきます。
会場で見た感じと
映像で見た感じの違い。
会場設営が
完全に配信用だったんだな。って
納得しました。
会場では奥行きがなく感じましたが
映像ではそんなことなくて
すごい奥行きを感じる。
世界配信ってこういうところが
大事なのかなって納得しました。
配信を考えたらドームとかよりも
アリーナ規模の方が良いのかも
ファンとしてはね
ドームでの彼らの姿が見たいと
思ってましたが、
これからはそうじゃないのかもね!
ツアー、コンサートは
会える場所じゃなく
アルバムを含めて!
コンサート自体が1つの作品で
世界を目指すって
そういうことなのか?
だから
楽曲リリースも
MVも含めて1つの作品って
意味がすごくわかるかも!
NO.Ⅰのツアーは
まだどこかアイドル的で。
自分たちを魅せるコンサート
だったけど
NO.Ⅱのツアーは
自分たち自身でなく
楽曲を魅せる!
楽しむコンサート
だったんじゃないかな?
わかるかな?
めちゃ
トンチキだよね!
わたしね
あんまりコンサートのBlu-rayとか
観返さないんだけど
今回のはずっと見ていられる。
そこが
変わったところさじゃないかな?
アルバムを聴くように
流しておけるの!
気になってた雄叫びとかは
消されてて
ストレスフリーで観れる。
つぎNo.Ⅲのツアーが楽しみ!!!
でさ
どこから話そうかな?
ん~~〜
そうね
キンプリさんとの違いかな
なんかさ
キンプリでいても世界進出出来た!
みたいなのを見たりするけどさ
比べちゃいけないけどさ
対象にならないでしょ❗️
キンプリさんが
アジアに進出する話と
Numberさんが狙ってる世界進出は
話が違うよね!
日本で売れたいなら
3人とも俳優業もやって
アイドルでいるよね。
3人の俳優業は
たくさんの人が熱望してるのも
知ってるし!
だけど
そこを完全封印して
音楽だけで世界のトップを
目指してるんだよね。
進出じゃなくて
歴史に残る世界のトップを
目指してるんだよね。
もう!土俵が違うんだよね。
比べるのがおかしい!
キンプリでは出来なかった
夢のつづき!が
今の紫耀くんたちNumber_iだからね
なんて
ぶつくさ思ってます。
モヤモヤしてた方はいませんか?
ねー!
ほんとに!やだやだ。
それとね
少し前に
仲良しさんが
Numberさんが
海外と事務所とも契約したりして
遠くに行っちゃうのが
さみしいって言ってて
なるー!って思ったの
わたしはね
キンプリでデビューしたときに
紫耀くんがすっごく遠くに
行っちゃった気持ちになったの
だからかな?
今はあまり思ってないのよね。
たぶん
応援していくスタイルが変わると
寂しさを感じるんだと思うの
わたしは
ジュニア時代の近かったときを
しっちゃってたから
デビューってすごい変化でね
もちろん
嬉しかったんだけど
今までは側に行って
応援してあげてたのが
CDを買ったりして
応援するスタイルになって
戸惑ったんだと思う。
で
CDを買ったりして
応援してきてたのが
今みたいに
言い方違うかな?
デジタル式になって
戸惑いがあるんじゃないかな?
わかります?
でもね!
ほんとに
今も昔も
いつも言うけど
どんなに分母が増えても
平野紫耀は変わらない。
どんなに分母が増えても
ファンを1番に想ってて
大切にしてくれてる。
そこだけは
自信をもって言えるかな。
遠く感じないために
努力してくれるしね。
遠くなったって言うと
物理的な距離だと思って
ほんとに近くにいるって
アピールしてくれるのが紫耀くん
コンサート終わりの
「死ぬなよ!」は
もはや名物ですが。
これも!紫耀くん流の
そばにいるアピ!
今回、名古屋と埼玉の夜2回で
言ってて!
だいたい、ラストだけなんだけど
多かったなって思ったの。
名古屋は名古屋で
何かのメッセージだったと思う。
(大切な人が観に来てたとかね)
でもなんで?埼玉で2回?
と思ってたら
配信のためだったのね!
ほんと優漢(やさお)だね。
会場にいても
誰も置いていかないけど
会場に来れなかった人も
置いていかない。
ほんと頭が下がるよ!
何が言いたいかと言うと
どんなスタイルで応援してても
平野紫耀を好きな人を
平野紫耀は差別しません。
ってことです。
なんか
上手く言えたかな?
わたしが言いたかったこと
わかってもらえるかな?
伝わると
嬉しいです。
ご清聴ありがとうございました。
じゃ!またね✌