くりむコッシーのアニブロ♪ -60ページ目

くりむコッシーのアニブロ♪

不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

るう子の現れたウリスは晶の腹に蹴りを食らわし

「みっともない」

と言い放ちます


そしてウリスは自ら現実を滅茶苦茶にしたいとルリグに願ったと聞かされ

るう子は一衣を助ける為にウリスとセレクターバトルに臨みます


そしてタマとイオナは本気で力をぶつかり合い

ユヅキと一衣はバトルを見守り

ウリスの楽しんでる姿に晶は絶望します


そしてイオナはレベル5になりタマを倒します


だがイオナはタマは光である少女は外の世界を知らず孤独に生きていて

タマは始まりの少女で繭はその母親と語りだした時に

イオナは繭により急に苦しみだすのだった


という展開です

晶とウリスの考え方が歪み過ぎる・・・

段々核心に近づいてるね

次回に期待です

フタセは繭の話しを聞いて文緒に戻された事を話して

文緒は願いは死ぬまで叶えなければならない一種の呪いと聞かされます


その上でるう子は改めて無限少女に囚われた人を救う決意を新たにします


そんな中

晶はウリスからるう子に戦うように命じます


一方

イオナは繭によってうなされてるう子が側に居ます


その後一衣が晶に捕まり

るう子はイオナを連れて指定された場所に行くと

それは一衣を使ってるう子を誘き寄せる為の作戦で

そこにウリスがるう子を待ち構えてた様に現れるのだった


という展開です


晶がだんだん性格が・・・・・

これはどんなバトルになるやら・・・・

次回に期待です



るう子と一衣とちよりはセレクターの原作者ふたせ文緒に会いに行くが

3人は文代の姿を見て驚きます


文代は女子高校生で同じセレクターで起こる事を全て知っていると明かし

るう子は文緒に真実を教えるとの条件にセレクターバトルを挑まれます


だがるう子の迷いからイオナに覚悟を問われて

るう子は決意を固めてイオナをレベル5に覚醒させ文緒に勝ちます


そして

文緒は自分は元々ルリグで彼女はルリグにフタセと名付け暫くバトルをしなかった


だが

文緒は辛い現実から自分が小説家になりたい願いからフタセと共にバトルを重ねて

文緒は無敗で願いを叶えて無限少女になり

フタセは運命の部屋で繭に出会いそこで黒の少女の事を聞かされた上で

文緒はイオナがオーラの違いから黒い少女では?と指摘します


一方繭は

「違うよ・・・・だめだよイオナ。黒の少女は白の少女にはなれないんだから・・・・

憧れたら・・・・薄汚れた灰色になっちゃう・・・」

とつぶやくのだった


という展開です

新たな力と複雑な経緯・・・・・・

るう子が闇に呑み込まれなければいいが・・・

次回に期待です