
内職が一段落着いたので更新を再開したいと思います

あと自分は27才になりました( ̄▽ ̄;)
ブログは頑張って書いていきたいな

いや、書きまくるよ


ではまたっ







主人公の九重透流は盾を使う特殊なブレイズを持ち
透流は入学試験で永倉伊万里との戦いに勝ち学園に入学します
入学初日
透流は剣を操るブレイズを持つユリエ=シグトゥーナと仮のデュオを組む事になり
2人は部屋で共同生活を始めます
当初は透流はトラと、ユリエは自分と同じ実力の橘巴と組もうとしていたが
巴は幼馴染の穂高みやびと組み
その事を知った透流はユリエとデュオを組みます
そして透流とユリエはデュオを組んでから
最初の実戦形式の実習で担任の月見璃兎と激闘の末に退け
2人は徐々に力を付けていく
そんなある日
銃を操るブレイズを持つリーリス=ブリストルが透流のクラスに転入してきて
透流はリーリスから
「同じイレギュラー同士一緒にデュオを組まない?」
と2度も誘われるが
透流は自分はユリエと組んでいる事を伝えてリーリスに断りを入れます
だがリーリスはその後2年との学年対抗戦でサバイバルゲームを提案して
透流とユリエらはリーリスと戦うことになります
そして透流はユリエらの連携によりリーリスを追い詰めるが
リーリスを連れ戻す連中に邪魔されてリーリスを連れ去られてしまいます
それでも透流は協力してリーリスを奪還して
透流とリーリスは一騎打ちで決着を着けて
リーリスは透流の実力を認めて
その後リーリスは入院した透流の元を訪れて
リーリスはユリエらに未来の旦那と宣言して透流の頬にキスをして
ユリエらは激しく動揺するのだった
という展開です
バトルと恋愛が半々という事だね
でも6話に出てきた人物が展開に重要な意味を持ちそうですね
次回の展開に期待です!
時代は中世ヨーロッパ
魔女マリアは戦争が嫌いで百年戦争の最中に
イングランドとフランスの戦いに割って入り
使い魔のアルテミスとプロポリスと魔獣を使い戦を止めては結果をうやむやにしていた
だが頻繁に魔法を使うマリアに対して
大天使ミカエルに目を付けられて
「今度魔法を使えば魔女の力を永遠に使えなくする」
と警告を受けて
マリアの監視役にエゼキエルを付けます
それでもマリアはエゼキエルの目を盗んでは戦に現れては魔獣を操り
戦を止めていた
一方でよくマリアの元を訪ねていた伝達役のジョゼフはマリアに好意を抱き
マリアもジョゼフを気に掛けていた
そして
マリアの姿とマリア自身処女な事にフランスの魔女ビブが興味を示します
そんな時
マリアはジョゼフに
「今回の戦いは山場だから介入しないで欲しい」
と言われて落ち込みます
一方エゼキエルはミカエルからマリアに対する権限を一任されてしまいます
だがマリアはアンの父親が今回の戦に出ている事をエゼキエルから聞いて
マリアはエゼキエルの制止を振り切り戦場に向かうのだった
という展開です
マリアは強さも有るが弱さも有る魔法無きゃ普通の少女
エゼキエルはマリアに対してどう判断するか?
次回の展開が楽しみです