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くりむコッシーのアニブロ♪

不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

キリトとシノンは互いに過去を明かした上で
キリトはシノンに
「自分は今でも過去を乗り越えていないし忘れられないがそれを必要な事と受け止めて考え続けるのが自分の償い」
と伝えます
 
そしてキリトはシノンにデス・ガンに対する色々な推測からデス・ガンは2人居ると考え
キリトは既に犯人が準備を整えてシノンを殺そうとしているとシノンに伝えると
シノンは動揺してキリトがそれを鎮めます
 
一方アスナとユイはクリスハルトにキリトがGGOに行った理由を問い質し
アスナはキリトの居る病院を聞き出してキリトの病院に向かいます
 
同じ頃
キリトは自ら囮になってデス・ガンを引き付けて
その隙にシノンがデス・ガンを撃つ手順をシノンに話して
それぞれ作戦に備えるのだった
 
という展開です
 
遂にアスナ激怒むかっむかっ
そしてキリトとシノンは決戦へ…
やっぱりアスナはキリトが心配なんだね…
ていうかユイの情報処理能力凄すぎでしょうwwww
次回は激闘必須!
 
ジョーカーらは貧しくいく宛も無くさ迷っていた所をスラム街で出会って貧しく生きていた
 
そんな時手を差し伸べてくれたのがケルビン伯爵で
そこから生活は一変して何不自由無い生活をしていた
 
そして死人の魂をスピアーズとノックスが回収します
 
一方ドールがケルビン伯爵の屋敷に着いた時には屋敷は火の海になっていて
ドールはシエルとセバスチャンが女王陛下の番犬でケルビン伯爵とジョーカーを殺した事を聞き激昂してシエルに斬りかかるが始末されて
シエルとセバスチャンはそのまま屋敷を後にします
 
一方ジョーカーらが始末された事を知らないスネークはロンドンをさ迷います
 
そしてシエルとセバスチャンは列車に乗りロンドンを後にして
セバスチャンはシエルから
「自分は傲慢で人を助けられるほど強くない」
と明かして全て焼き尽くした理由を
「あんな風になったら元には戻れない…戻るには相当な覚悟が要る」
とシエルから聞かされます
 
その後ケルビン伯爵の屋敷を行くが
そこは既に荒れ果てていて人が住んでいる様子は無かったが
シエルは憎まれ口を叩きながらも自ら人間と改めて気づかされるのだった
 
という展開です
 
まぁ無難に終わった感じだね!!
やっぱり空想が一枚絡んでましたね
でも何か呆気なかった感は有りました
まぁこんな感じで感想を締めたいと思います
 
悠らの前に有ったテレビの映り方が明らかにマヨナカテレビと似ていた
 
そして悠はマーガレットの声を聞きテレビの中に入ります
 
そこで悠を待っていたのはマーガレットだった…
 
マーガレットは悠にマリーとの絆を手繰り寄せて今後の運命を委ねると伝えてある場所にたどり着きます
 
そして皆がたどり着いた場所はマリーの記憶が虚ろな場所だった
 
悠はマーガレットから
「この世界が閉ざされればマリーの記憶と皆も帰れなくなってしまう」
と告げられます
 
一方陽介らの前にマリーが現れて自ら距離を置いて遠ざけて自らの存在を消そうとします
 
だが悠はそれでもマリーに向き合う決意をします
 
同じ頃
マリーの正体はクスノキオオカミで自ら敵のスパイの役割をしていたと明かすが
悠らはそれでもマリーを連れ戻そうと立ち向かいます
 
だがマリーは自分の自我を暴走させて悠らに襲い掛かり
悠らは激闘むなしく全員やられてしまうのだった
 
という展開です
 
これは一体どうなったんだ!?
まぁ悠らはそんな簡単には倒れはしないと思うが…
次回に期待!