こうしてタツミは危険種の捜索中にエスデスと偶然遭遇してしまい困惑してしまいます
しかもエスデスはタツミに対して優しく接する姿に困惑します
するとタツミとエスデスの前に危険種を操っていると思われし帝具使いに遭遇して
2人は帝具使いにより無人島に飛ばされて
タツミはエスデスに唇を奪われてしまう始末
そこに巨大危険種が現れて
タツミはエスデスの圧倒的な強さに度肝を抜かれます
そしてタツミは狩りをしながらエスデスと探索をして今居る場所が遥か南東の無人島と確定します
だがタツミはエスデスの積極的なアプローチにタジタジの様子
そこでタツミとエスデスは互いに過去話をして
エスデスは厳しい環境の中で危険種を狩っていたが
異民族に父親を殺されて1人で狩っていたが次第に居なくなり帝国に志願したと話し
エスデスは自らの自我に氷を操る危険種の生き血を全て飲んで今の帝具になったと明かします
それを聞いたタツミはエスデスの強烈な自我に我に返ります
だがそこでタツミは出口を見付けて先にエスデスと出て
タツミは
「今度会う時は恐らく敵同士で…」
と感じるのだった
という展開です
エスデスの帝具はまさか恐ろしいとは…
あの性格と自我は幼い頃から出来てたんだね
あとオネスト大臣の息子は敵になるだろうね
次回に期待!





