成功例とはいえかなり古いですが、
「マリーのアトリエ」のマリー役の池澤春菜さんは当たりだと思います。
あのおバカな「た~る」「うにー」は、あまりにも上手かったと思います。
(もしかしてアドリブ?なんて思ってたりもしますが)
そのため当時は私をはじめ中毒者多数だった模様。
売上げ予測があって、予算が決まってて、使いたい声優がいる事務所に丸投げする。
そうすると、オマケのように新人が一杯ついてくる。
予算の都合で、その中から構成する。
(だったら有名な事務所に行かないと、チャンス無いじゃん。)
これも現状の1側面です。
だから極端な話、安い○○。ってのも立派なコンセプトです
あかりんの声優養成所日記
