
修道院の前に戦没者供養モニュメントがあった。

修道院への途中で撮影。
修道院の前で昼食。
食べているのがピロヒキ。
何度も書くが、私はロシアで揚げたピロシキを見たことが無い。
ロシア人は「油で揚げても良い」と言うのだが・・・・。
これが一般的なピロシキである。
真ん中がへこんでいるかどうかはどうでも良い。
もう少し小振りでもっこりした、テーブルロールのような形をしたものもある。

これが修道院の入り口。
現役の修道院なので入場は無料だが、写真撮影料を徴収していた。
ここで特に撮りた写真は無かったから、支払わずに入場した。
というわけで、内部の写真は無い。

修道院外壁の横に立っていた彫刻。

外壁の外から撮影した修道院である。

修道院前の広場である。
右に見えているのが昼食をとったカフェ。

今回は賑わっていたが、10年前の入り口である。

これも10年前の撮影。聖水をくみ取る行列である。

門をくぐったところにある建物。
これは多少色が変わっていた。

これも聖水のある建物。
アリョーシャはキリスト教徒になったそうで、こちらの建物に並んで聖水を汲んでいた。

