ただいま

朝マックなう



ん?

かなり前からいるから

早朝マックなう

です



へんな時間に目が覚めて

口が

マックグリドルになったので

きてしまいました(*^^*)





好きなんですよね

こういう

人の少ない時間帯のマクド



ぼっーとするには

最高な時間帯



もう少ししたら

ファミリーが増えるから

それまでには

かえろうとは思いますが

それまでは

もう少し

ぼっーとさせていただきますかな





こんな爽やかな朝だけども


聴いてるのは

BLACK EYED PEAS



朝からコユーイ(^皿^)



普段

めったに

ヒップホップとか

ハウス系は

きかないのですが



彼らは別

彼らが表現している

音楽性が好きです



おととしくらいに

存在を知ってから

時々聴いてますが



メロディ

かっこよいミックス

メッセージ性

そして

彼ら独自のスタイル



うん、好き



特にファーギーの

キュートさ



彼女あんなにセクシーなのに

ママなんですよね☆



彼女のあの感性

自分を信じて

仲間を信じて

今立っている自分の場所に

いつも感謝してる



潔い女の子

そんなイメージ



まあ

お話ししたことないから

あくまで私のイメージだけども(*^^*)



相変わらず

いろんなものに

感化されてます

わたくし



今日は私もお休み



なにしようかな



皆さんは

今日も

素敵なSundayに

なられますように…




diary



という



宝物のいっぱいつまった



箱がありました



小西さんの



感性や



人となりが



たくさんつまった箱



リリカルな言葉が



胸をときめかせたり



癒してもくれました



そんな



素敵な宝箱が



いまはもう



開けることが



できません



またひとつ



さみしいが



ふえました…





行きました♪



ここからは

とにかく

るろ剣を語らせたら

夜中を越えて

朝まで語るだろう…



うーん

もしかすると

そんなものでは

おさまらないかもしれない友の

個人的な感想と

私のよもやま話なので

平にご容赦ください

m(__)m





ずいぶんと前に

るろ剣が実写されると聴いて

あの世界観が現せるのかと

ちょっと不安そうだった友に

佐藤 健さんが

剣心に決まったんだってと

伝えると

悪くないんじゃない?



まんざらでもない様子



ともうしますか

自分のイメージとあっているみたいで

嬉しそうでした



とにかく

華奢で

少年というか

女の人みたいな体型の

剣心



だから

役者さんも限られてきます



だけど

人斬り抜刀斎の異名をもつ程の

刹那的な凄みも

持ち合わせていないと

いけない中



佐藤さんの抜擢です☆



確かにあってる☆



原作の和月先生をはじめ

オールスタッフが

望んだと言われる

佐藤さんの起用



他のるろ剣ファンの方も

あってると思われたかなー





観賞☆



私は

佐藤さんの放つ

不思議なオーラに注目してました



剣心は

ほんとに

強いのか

強くないのか

惑わすような雰囲気を

ときどき匂わせます



でも

あの緩みから

一気に

凄みと殺気へ

変わる人格



もともと原作ファンで

マンガもアニメもすべて

見直し

これを越えるものを

作るんだと撮影に挑まれた

佐藤さん



太刀さばきを含めて

アクションも

カッコ悪くはできないと

かなりスタントの方と

取り組まれたとか…



そう

だから早いし

美しい


カメラワークも

もちろんすごいんだと思います

もともと

剣心は身軽ですから

動きが早くては

いけないのですが

佐藤さんも早かった



400メートル走を

何本も走らされたような

感じだったとも

おっしゃってたみたいですが

その努力のあとが

いやらしくなく

自然に撮られています



ちなみに

VFXは

小坂一順さんが

スーパーバイザーでした!


そしてときどき

かいまみえた

龍馬伝の岡田以蔵



2人はどこか

似ています



剣心も

以蔵も

新しい世作りのためならと

自ら

心を犠牲にしました



修羅のごとく

人斬りとなって…



私は

龍馬伝での

佐藤さん演じる岡田以蔵に

泣かされて泣かされて

腑抜けになった1人です

(*/ω\*)



ちょっと

いえ

ここからかなり

るろ剣から

かなり横道にそれます…



岡田以蔵

彼は

司馬さんが描いた

龍馬が行く

でも有名ですが

そこで描かれている

岡田以蔵なる人物は

人斬り以蔵という

その名のごとき

かなり残忍な

描かれ方をしているそうです



しかし

実の岡田以蔵は

武市半平太に

かなり忠誠した

大変な忠義人だったそう



武市を心から信じて

下された命は

すべて引き受けていた以蔵

だから

あんな形の命令でなければ

以蔵はもっと

忠義人として評価されていた人物

だったかもしれないそうです



今では

きちんとした史実も出てきたそうで

岡田以蔵も

少しずつ評価されているとのこと



そんな中

さらに

彼の忠誠心の評価を上げたのが

龍馬伝で彼を演じた

佐藤さんでした



この方の影響

かなりあったそうです



ほんとに

岡田以蔵という人物は

泣ける生き方の人でした



大切に思う人に

つかえるという忠誠心が

あの時代でなければ

あのような命令でなければ
……(;_;)です



龍馬が行くファンの友も

あまり

岡田以蔵に

よいイメージはなかったみたいですが

ぜひ

史実を知ってほしい



そういえば

歴史は

作家が作るんだと

語った作家を思い出しましたが

私達読者は

一冊で

すべてを知ったとは

思わず

多角的に知ることも

大切かもしれません



お話しがそれすぎたので

ひとまず

休憩



(*^^*)