こんち*




またまた


銀魂(昨日の)

みてたwww





歯医者なァ…



あんなのは(アニメの)

嫌だけど



週一で通ってるから

もう、慣れたし(^-^)/



なんで、週一?


→矯正してるから~

なんか、調整してるんだってww(笑)



もう少しで

はずせるそーです( ´`)







talk変わるぜ(●´ω`●)





もーすぐ



三者面談



冬休みww




うれしい!




冬休みまで


4時間なんてェェ(///∇//)





でも



冬休み


開けたら


すーぐ


テスト。





テストなんて

くそくらえぢゃああああ








あ、


またまた


話変わってですね、







いろいろ



親と話し合って





栄養士になることにしましたww

(それがなんだァァ!)




今までは


漫画家とか


そーゆーの


なりたかったんだけどさ。




食ってけないって。




それは

目に見えてるよ。


わかってるよ。




・・・あきらめましたww




でも


趣味(第2の仕事として)としてなら


絵関係


やっていいってさ( ゜∋゜)





やったる!



両立!



絵なんて私、まだまだ

だけど


頑張るっ



尾田先生(onepiece)


だって



うまく書こうとする

意欲(?)

があれば

うまくなる



みたいなこと

かいてたし。





栄養士


難しそう・・・。




バカな私に

できるんだろうか…。






沖田ァァァ



二次元に


逃げ込みたいぜぇ~。







今年の一文字

「総」ww



二次元に入った年だしww

総悟ォォ!


総合的に

いろいろあったけど

楽しかった


って意でも

ある…。みたいな*







小説


めんどーい




でも

かかないと

わすれてくんだよねー





いちおーかくけど

読まなくていいよー(。・ω・)ノ゙






伝えなきゃ伝わらない




ある日ー



その出会いは

突然だった。



8時10分



「おーい、席すわれェ。

きょうは転校生が来てる。」




先生が

ドアを

バンと


開けて

朝の騒がしさを

静める。




シーンという

オノマトペがつきそうな

静まりで


先生は


ドアのほうに

手招きする。




すると


髪は茶色


目は…青…っぽい



奴がしゃなりしゃなり入ってきた。



背はすらりと高く



まるでモデルのようだった。





周りの女子は


「ちょっとかっこよくない?」


「目、青だよ。」



とか


男の子の

ことばかり。




そして



男子は



「っけっ、女子じゃねーのかよ。」



と白けている。





「えーと


帰国子女の崎 博君だ。

英語ぺらぺらだから。」



先生は

崎君の肩をポンとたたく。




(…崎…博…。)



どこかで


聞いた名前だ。




眉間にしわを寄せて

無理に脳内の


思い出をあさっていると



「おい、高見。」



礒口が話しかけてきた。



「なに?」


うれしいけど

低めの声で返事した。




「あいつ、帰国女子なんだって。」



「子女な。…で?なに、それが。」



「あー、そうそう、子女。」




「で、なんだっつーの」



さらに

私の声は低くなる。




「いや。。。そんだけ。」



「なんじゃそりゃ。」




急に静まり返る

礒口に


私は首をかしげた。





はあっと

息を吐いて

前にふりかえると




「おおうっ!?」



目の前に



・・・崎がいた。




「俺のこと


おぼえてるよな?」





崎は



にやりと笑った…。













続く










んでわ*