虎龍左衛門之助BOO ~虎龍さんとの愉快な日々~

虎龍左衛門之助BOO ~虎龍さんとの愉快な日々~

大切な愛猫と私の他愛のない生活をつづります♪

何年も更新していなかったブログを

こんな形でアップしなければならないのは

とても悲しいですが、

2025年12月4日、虎龍が13歳で旅立ちました。

4歳頃から腎臓の数値が悪くラプロスをのみ始め、その後発作やイボ、心肥大といろんな病気を患いました。

最期は、私がうっかりうたたねしてるそばで静かに逝きました。

私がパニックにならないように、本当に静かに。目を覚ますともう息をしていませんでした。

最初から最期まで、イケメンで優しくて、

親思いの優しい最強に可愛い男の子でした。

もう、二度とペットはお迎えしないと決めてます。こんな別れ、何度も耐えられません。

今は悲しくてやりきれないけど、

こりゅと過ごした13年間は幸せでしかなかった。

流産してすぐに来てくれたのもあり、我が子同然でした。

そこから家族が増え、我慢させたことは多いかと思う。

でも娘が泣くと駆け寄ってくるところとか、良いお兄ちゃんでもあったなぁ。

私の子どもでもあり、親友でもあり、彼氏でもあり、うーん、一部というより半分以上はこりゅだった。

だから寂しい。

今日最後の血液検査の結果を聞いてきます。

大泣きしそうで怖いけど、最後まできちんと聞いてきたいと思います。


こりゅちゃんありがとう。

永遠に私の可愛い可愛い息子です。

大好きだよ〜。



久々のブログです。

酒井さんのブログを読みました。

命あるもの、いつかはその日が来るのは分かってる。

でも、辛くて辛くて。

病気が憎い。



FIP、怖い病気です。

スコティッシュはもともと免疫も弱いみたいだし、
コロナウィルスはどの猫でも持っている可能性があるから、他人事じゃない。。


帝くんに残された時間は短いかもしれないけど、
どうかその時間が幸せに満ちたものでありますように。
酒井さんの元だから、それは間違いないけど、祈らずにはいられません。






こりゅ、8月15日で6歳になりました。
終戦の日に生まれたのも、何か特別な意味があるように思えてなりません。

たくさんの幸せをくれるこりゅさん。
こりゅさんも、我が家に来てくれて幸せだって思ってくれてたらいいな。