監督: アンソニー・ルッソ
ジョー・ルッソ
キャスト: ロバート・ダウニーJr
クリス・エヴァンス
あらすじ:
アベンジャーズのリーダーとなった、キャプテン・アメリカ(クリス・エヴァンス)。しかし、彼らが世界各地で繰り広げた戦いが甚大な被害を及ぼしたことが問題になる。さらに、それを回避するためにアベンジャーズは国際的政府組織の管理下に置かれ、活動を制限されることに。アイアンマンことトニー・スターク(ロバート・ダウニー・Jr)はこの処置に賛成するが、自発的に平和を守るべきだと考えるキャプテン・アメリカはそんな彼に反発。二人のにらみ合いが激化していく中、世界を震撼(しんかん)させるテロ事件が起きてしまう。
【星3.8】
とりあえず、ヒーロー同士のドンパチを観るという意味では面白い映画でした。
毎回、どの映画でもヒーロー側は悪役と同じくらい街を破壊するのに今まで何も言われてこなかったのをあえて言及するのも好き(まぁ、そういうの探せば他にもあるかもだが…)
人間離れしたヒーロー達はパワーでドンパチするんだけど、ブラックウィドウとかホークアイなどの人間離れしてないヒーローはかなり周り見ながら双方に気遣いしながら戦ってるんだよね、ホントこの2人好きだわ
なんかこのままアベンジャーズの次回作に突入しそうですが、アベンジャーズはどうなってしまうのでしょうか……
それより、ブラックウィドウとホークアイのスピンオフ作って欲しい……
