KORTのヘタレゲーム -10ページ目

アドパプレイ

ちょれーwww


レウスとかマジちょれーわwww


新モーション追加でビビッタけど何てこと無いわ~~www


こっちの体力あんまり無いけど攻撃もう見切れるからこのままぶっ殺してやんよwww



↓レウス

( ^o^)         ┗(^o^ )┓≡








( ^o^)      グヘェ>┗(^o^(^o^≡<ぷぎゃおおwwww







力 尽 き ま し た



リwノwプwロwスwwww


ホーミング生肉とか絶滅すればいいねん



先日、ようやくHRが最高の6になりましたー。(ドンドンパフパフ


まぁ、ほぼ自力でHR5までは行けたけど、その後の上位☆7のベリオロスとかで心が折れた・・・


じゃあどうやってランクを上げたのか? 蛇の道は蛇ということで、プロに頼みました。


そのハンターの名前は「Ruuk」。


かつて大学時代にP2,P2Gでひたすら寄生共闘させてもらった、KORTの知る限り最強の片手剣使いである。


どれほどの伝説か、以下を参考にしていただきたい。


Ruuk伝説

・G級ソロは当たり前、ノーダメージクリアも

・モンスター弱点部にクリティカルを頻発

・Ruukにとっての逆鱗は鱗の剥ぎ取り損ない

・2乙残り時間5分、狩仲間全員秘薬無しの状況から1人で逆転

・一回の攻撃で片手剣が三本に見える

・盾攻撃でピヨリ

・正面に立つだけで大型モンスターが泣いて謝った、落し物をするモンスターも

・紅玉が出ても納得いかなければクエストリタイア

・あまりに強すぎるから別エリアで敵に発見扱い

・その状態でも「ダッシュが速くなって良い」との発言

・モンスターを一睨みしただけで尻尾が斬り飛ばされる

・片手剣を使わずにブーメランで攻撃していたことも

・自分のペイントボールを自分でキャッチして仲間に投げ返す

・全部位破壊なんてザラ、モンスターがのテクスチャが禿げることも

・クエストで1乙になってから新しいクエスト受注の方が早かった

・挑発で頭部を破壊した

・落とし穴にはまったリオレウス(希少種)と、それを止めようとしたリオレイア(希少種)、ディアブロス(亜種)、ラージャン(怒り)ともどもホールインさせた

・狩仲間のヤジに反論しながらヤマツカミを叩き落とす

・グッとガッツポーズしただけでガノトトスが打ち上げられた

・ジャンプ斬りでハリケーンが起きたことは有名

・湾岸戦争が始まったきっかけはRuukの天鱗の剥ぎ取り三回

・ミラボレアス(祖龍)の雷のなかを楽々挑発をしてた

・自分で倒したモンスターに飛び乗って村まで行くというファンサービス

・あまりに狩るので最初からモンスターの部位が全破壊されていた時期も

・Ruukの指さばきに米軍のレーダーが反応してしまうのでクエスト中は警戒されていた

・超重量のPSPでプレイしていたためクエスト後、置いたPSPで研究室の机が真っ二つになった

・名ハンターはモンスターが止まって見えるというがRuukはむしろモンスターの未来の行動すら見えた

・あまり天燐を出すと狩り仲間が傷付くから欲しくないという名言

・Ruukには「王燐」が見えていたらしい

・Ruukに一撃でもダメージを与えればそのクエストは二度とクリアできないというルールはもはや伝説

・3人プレイ時、2体狩猟で「一人で一体相手する」と言って、残り二人がもう一体にてこずっている時、「みんなー」と言いながらモンスターの生首引っさげて加勢に来たのは良き思い出。



さて、そんな武勇伝を持っているRuuk先輩にアドパで協力をしてもらいました。


K「Ruukさん!今回はお願いしやーす!!」


R「え?もう次のクエストの準備してるけど?」


伝 説 通 り



実際のプレイ内容を言うと、


プロが的確に弱点をズバズバ斬っている間、


俺は炭鉱夫になっていた。





R「次のクエストに行く前に言っておくッ!
おれは今KORTのプレイをほんのちょっぴりだが体験した
い…いや…体験したというよりはまったく理解を超えていたのだが……
あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!
『おれはモンスターの全破壊をしていたと
思ったらいつのまにかあいつは炭鉱夫になっていた』
な… 何を言ってるのか わからねーと思うが
おれも何をされたのかわからなかった…
頭がどうにかなりそうだった…
『砥石忘れた』だとか『秘薬くれ』だとか
そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ
もっと恐ろしい寄生の片鱗を味わったぜ… 」



そんなこんなで着々とキークエストを消化していったのだが、中々緊急クエストが出てこない。


K「あっれー?全部埋めたはずだけどなぁ」


R「亜種全部倒してないんじゃないの?」


K「それかも。とりあえずお願いしまーす。」


しかし、狩人と炭鉱夫が数多の亜種モンスターとお守りを制覇していても一向に緊急クエストは出なかった。


K「えー?おかしいって。」


R「ちょっと俺も調べてみるわ。」


K「待て待て。ペッコだろ、ナルガだろ、レイアだろ、レウスだr・・・」


R「調べたけど、ちょいわからんね。」


K「・・・ごめん」


R「え?」


『空の王者を狩猟せよ!』←通常クエスト

『空の王者リオレウス!』←キークエスト


K「レウス違いだった・・・」


R「KORTェ・・・」


という訳で、最後のキークエで火山(炭鉱)に向かうことに。


しかし、ここで事態は一転!!


以下濃厚なエロブログ(R-18指定)なので閲覧注意↓↓↓



























































R「うっ・・・」


K「ん?どうかした?」


R「なんだか・・・体が・・・熱くて・・・」


K「熱い?ははーん。そりゃねぇ、そんな状態ならしょうがないなぁ。」


R「くっ・・・どうしよう・・・」


K「まぁ、でも今の君を楽にしてあげることは可能だけどね。」


R「じ、じゃあ、早く・・・」


K「手順ってもんがあるだろう?」


R「・・・!?」


K「お願いしてごらん?」


R「お、お願いします・・・」


K「何を?」


R「・・・い液・・・を・・・」


K「え?何?」


R「し、白い・・・液体を・・・ください・・・」


K「『白い液体』じゃないでしょう?ちゃんと名前があるでしょう?」


R「・・・///」


K「名前も忘れちゃったのかなぁ?しょうがないなぁ、ヒントをあげよう。『○○○○○○○ク』もう分かるでしょう?」


R「・・・・・・・クください・・・」


K「ほらちゃんと言ってごらん?もう体も限界なんだろ?」



R「お、お願いします!






























クーラードリンクをください!!!」



























































KORTのヘタレゲーム





R「んなこた言ってねーよおお!!」


K「えぼし!!」


その後、無事KORTはHR6にあがったのだが、Ruukの片手剣で無残に惨殺されてしまうのだが、

それはまた別のお話。





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謹んで新年の慶びを申し上げます。

      r ‐、
      | ○ |         r‐‐、
     _,;ト - イ、      ∧l☆│∧

    (⌒`    ⌒ヽ   /,、,,ト.-イ/,、 l  

    |ヽ  ~~⌒γ⌒) r'⌒ `!´ `⌒)

   │ ヽー―'^ー-' ( ⌒γ⌒~~ /|

   │  〉    |│  |`ー^ー― r' |
   │ /───| |  |/ |  l  ト、 |
   |  irー-、 ー ,} |    /     i
   | /   `X´ ヽ    /   入  |


良い子の諸君!就職してから暫くして、仲の良い友人3人くらいでカラオケに行ったときにチルノのすうがく教室  を歌うと軽く死にたくなるから十分に気をつけるように!


















新年明けましておめでとう御座います。KORTです。


毎年個人的ニュースTOP10をやろうと思ったんですが、去年は残業と同人誌買いまくったことくらいしかなかったので、残念ながら今回は特に無しとさせてもらいます。(誰か期待してるよねぇ・・・え?してない?


まぁ、新年に入っての個人的ニュースと言えば iPod nanoを買った位ですね。



KORTのヘタレゲーム


んんまぁ、なんて小さいんでしょうジュルリッ (!?


ちなみに要領は16GB。十二分に音楽は入れ放題。


今まではPSPのメモリースティックの4GBを使っていてんだけど、流石にパンパンになりました。


だけど、今一カテゴリの別け方がよく分からん。同じアルバム名のはずなのにバラバラになってたり、iTunesも編集が思ったようにいかねぇし。


まぁ、今の車のオーディオに付けられるって言うのが魅力だから、なんとか綺麗に整理しないとねぇ。



こんなとこかなぁ、報告することと言えば。


あ、あと、もう一つあった。去年の年末のことだけど、そんぬ の家にパスタと遊び行ったらあいつが


そ「こないださぁ、自分が踏まれることを想像してみたら、全身がゾクッと感じたんだよね。」


と、ドMに目覚めたことを自己申告してくれました。



もうどうしようもないですね。もう性格がドSのおぜうさまが出る薄い本を大量購入するしかないね。


薄い本を、本を・・・本・・・



本年もよろしくお願いします。(無理やり



東方Project 永遠に紅い幼き月 レミリア・スカーレット フィギュア 神槍ver./グリフォンエンタープライズ
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モンハン講座

アマゾンさんが有能なおかげで発売日にMHP3が届きました。




というわけで



緊急企画 

モンハンって何それ?面白いの?

教官が教えてあ・げ・る♪特別講座

~先生それは硬化笛じゃnああ・・・///~




を始めようと思う!!










ナニ想像してんだ・・・







KORT教官「という訳で、我輩がモンハンとは如何なるものか、その魅力を教えて進ぜよう!」


新人ハンター「オス!教官!よろしくお願いします!!」


K「うーむ。良い返事だ。ではまず、モンハンとは何をするものか分かっているか!?」


新「はい!野を走り、山を登り、川を越え、強大なるモンスターたちに狩を挑むものです!!」


K「いや、違うな。」


新「え?」


K「時間つぶしです。」


新「え?」


K「人生およそ80年。時間計算にすると70万飛んで1280時間。そのうちの0.4%、つまりおよそ3000時間の人生をこの小さなUMDに捧げるものです。」


新「き、教官!?突然何を・・・」


K「やかましい!既に狩は始まってるのだぞ!!時間を無駄にするな!!」


ハンターの心得その1 「刹那の時間すら有効活用する」


K「これが最初の教えだ!頭に叩き込んでおけ!!」


新「は、はい!(流れに乗せられてしまったような・・・)」


K「うーむ。良い返事だ。よし。今回はモンハンの魅力の一つである装備について教えてやろう。」


新「というと、やはり、武器や防具ですか?」


K「そうだ。だが今回は防具に関しては特に語らないことにする。」


新「何故ですか?防具の知識が無ければ、モンスターとの戦いで生き残るのは困難に思われますが・・・」


K「理由は二つある。一つは防具はどれも最終的にあまり大差が出ないため見た目で選ぶことになる。ここは個人の判断に任せようと思う。」


新「なるほど。では、もう一つの理由とは?」


K「・・・い本・・・の・・・情・・・」


新「え?」


K「う・・・い本・・・の事情・・・」


新「え?うい本の事情?」


K「薄い本の事情だ。」


新「薄い本・・・ですか?」


K「ちなみに、お前の選択したキャラクターの性別は何だ?」


新「自分は男性にしました。自分、男なので。」


K「そうだろう。たくましいだろう。強そうだろう。」


新「え、ええまぁ。」


K「ただ、女性の装備は・・・なんというか、弱そうというか、き、キリン装備 とかな・・・」


新「キリン装備?」


K「そ、そうだ。だから、薄い本が・・・だな・・・」


新「教官?先ほどから仰ってる薄い本とは何でs」


K「やかましい!!そこにもう触れるな!!!」


ハンターの心得その2 「教官の同人誌事情冬の予定に触れないこと」


K「分かったか!!心得その2だ!!その豆腐みたいな脳みそにマジックで書いておけ!!!」


新「教官、これは誤字ですk「やかましい!!!」


----------


K「えー、では改めて、武器に関しての説明を行う。今回の武器は以下のように12種類と多彩に用意されている。」


・大剣
・太刀
・片手剣
・双剣
・ハンマー
・狩猟笛
・ランス
・ガンランス
・スラッシュアックス
・ライトボウガン
・ヘビィボウガン

・弓


新「なるほど。ここから自分に見合った武器を極めていくわけですね。」


K「その通りだ。では聞くが、お前だったらどの武器を選ぶ?」


新「そうですね。やはりここは大剣で一撃必殺を狙うべきかと。」


K「なるほど大剣か。」


新「はい。」


K「はっはっはっは。その腐った根性を叩き直してやろうか。」


新「何故そこまでの言われよう!?」


K「馬鹿もんが!!貴様のようなモンハンの世界の右も左も分からず、さらにリオレイアとリオレウスの区別もつかず『おい、今日レウスやろうぜ。火竜の逆鱗欲しくてさぁ』と言って仲間を仮に誘ったが誤ってリオレイアのクエストを頼んでしまい少し気まずい空気になり『だ、大丈夫だよ、俺、雌火竜の逆鱗とか狙ってたし・・・』と仲間に慰められそうな奴が軽々しく大剣を扱えると思うなよ!!」


新「人格説明が具体的過ぎて逆に分からなくなってきた!」


K「大剣は序盤で手に入るものは切れ味があまり良くないため、攻撃が弾かれやすいのだ。貴様は片手剣でも使っておれ!」


新「しかし、片手剣では攻撃力があまり高くありませんが。」

K「大丈夫だ。片手剣は攻撃力が低い代わりに手数が多い。また機動力も高く盾もセットで付いてくるから防御も出来る。最初から最後まで愛用できる万能武器なのだ。」


新「なるほど。勉強になります!小さい武器とは言え、侮れないのですね。」


K「その通りだ。片手剣をある程度マスターしてから他の武器も使ってみるといいだろう。3つ目の心得はこれだ。」



ハンターの心得その3


   ∩〇∩   つよいぶき よわいぶき そんなのひとのかって
  〇o゜ω゜o〇  ほんとうにつよい はんたーなら
   〇〇〇   じぶんのすきなぶきで かてるように がんばるべき
  .c(,_uuノ
  ろあるどろす



新「・・・可愛いですね///」


K「だろう?///」


K「まぁ、重要なのは、色んな武器をバランス良く使い、様々な状況に対応できるようにすることだ。あまり一つの武器に執着して○○厨などと不名誉なあだ名をつけられないようにな。」


新「教官は確か、P2から始められていた経験者ですが、武器の使用はどのようになっているのですか?」


K「無論、P3の現在に至るまで全種武器をコンプリートしているわ。」


新「流石です!!恐縮ですが、ギルドカードを見せてもらってもよろしいでしょうか?」


K「うむ。とくと拝むが良い・・・」


新「失礼します。・・・・・・・・教官、これは・・・・」




KORTのヘタレゲーム


K「・・・・・・・」


新「教官、これは・・・」


K「・・・・・・つよいぶき よわいぶき そんなのひとのかって ほんとうにつよいh」


新「太刀厨・・・」




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