今日はディズニーシーに行ってきました!

平日だけに空いてる~

ー ̄)ニヤリ

一番はじめに乗ったのはタワー・オブ・テラー

ここで面白い高校生らしき4人組(男2女2)と出会う…

出会うと言っても後ろに並んでいただけだが…ww

乗りものに乗る前から騒いでいる…(怒)

はじめはうるさい(怒)と思っていたが…

段々笑えてきた…ww

なにが笑えるかと言うと…

会話の内容である!

4人の内の男性一人が絶叫系はかなりヤバいらしいww

苦手な男:俺マジこう言うの無理だから(冷汗)

ウリ坊の心の声:だったら並ぶなよw

友達の男:お前なにいってんの?男だろ?

友達の女:大丈夫だよ~(笑)

苦手な男:男とか関係ないだろ~無理なものは無理なんだって~

友達の男:お前は大丈夫だよ!(強引)

苦手な男:お前は俺のなにを知っているんだよ~言ってみろよ~(ちょいキレ)

ウリ坊の心の声:話が違う方向に?w

友達の男:知ってるよ~小学4年の時○○があったよな~6年の時は○○…

と続くww

苦手な男:そんなの知ってるとは言わないんだよ~本当に無理なんだって~

友達の男:逃がさねぇ~よ(肩を組んでいる)

ついにアトラクションの小部屋に案内される!

案内役の女性が説明をはじめる…

苦手な男:俺無理だから…こんな空間耐えられないから…嫌だから…お願いだから出して…

ウリ坊の心の声:説明が聞こえないから(汗)こやつ…もしかして閉所恐怖症…w

友達の女:わかったから静かにして!(汗)

そして次なる小部屋に移る…

この部屋の方が怖い空間である…

そして…再び…無理…もう無理…絶対無理…勘弁して…許して(涙)

友達の女:マジでないてるよ?(もう一人の女)あっ本当だ(他人事)

騒がしいままついに乗りこむ…

(タワーオブテラーは急上昇急降下するアトラクションである)

席に座りシートベルトをする

案内役の女性が一生懸命説明しているが苦手君が騒いでいる為に聞こえないww

案内役の女性は諦め強引にスタートw

扉が閉まろうとした瞬間…

苦手な男:あぁぁぁ閉まる~無理だって…こんな所は無理だって…怖いよ~助けて~ごめんなさいすいません~~

と叫ぶ

ここで乗っていた全員が大爆笑

後ろの席の女性:すいませんって言われても(笑)

ここでまた大爆笑ww

(o_ _)ノ彡☆バンバン

ここで友達の女性がうるさくてすいませんと言うww

ここからは絶叫と笑いが入り混じって終了~w

何度も乗っているが今回が一番楽しかったww

続きはまた次の機会に

ー ̄)ニヤリ

襖を倒してからしばらく経った頃

二女は親に隠れて煙草を吸っていた…

ドジな事にそれを片づけ忘れた…

親が帰ってくるなり怒鳴っている

誰だぁ~煙草を吸ったのは~?

二女…私じゃないよ

俺…俺も吸ってないよ

その瞬間…手が飛んでくる…バシッ…あぅ…

*o_ _)oバタッ

って、俺か~~いっ

ここで瞬時に俺の頭の中で議論が始まる

ウリ:なんで俺が叩かれた?

坊:それは普段の行いじゃないの?

ウリ:いやいや、誰がどう見ても真面目な部類だよ

坊:じゃ~男だからじゃない?

ウリ:それって問題視されている男女差別だよ

坊:まぁ~男は女を守ってなんぼですから~

ウリ:なるほど…それならしょうがない…ってナンデヤネン!(。-ω-)_θ☆(ノ・⊿・)ノ

坊:とにかく考えてもしゃ~ない、親の偏見だ

ウリ:ウッキィィィ(怒)

坊:怒られついでに煙草でも吸っときますか?

ウリ:そうだね…親への小さな抵抗!

坊:こうしてウリは○○歳で煙草を吸い始める

ウリ:ってか、坊…お前もじゃ~

(≧∇≦)アハハハ

この後、二女は凄く謝ってきたけど、ぜんぜん腹は立たなかった…

ってか俺の言葉を信じなかった親に対して(怒)だったから

今思えば…二女、あなたは最強です

(o_ _)ノ彡☆バンバン

ちなみに煙草は20歳過ぎに辞めました~

(゚0゚)ハッ

警察の方はいませんよね?

もう時効ですよね?

警察:君か、未成年で煙草を吸っているのわぁ~?

ワタシニホンゴワカリマセン…(インチキ外人風)w

この話は最近の話だけど、夜にトンカツを食べたんだよ

その次の日から2日続けて講習会の為渋谷に行きました

初日は10:30~14:00頃までの講習~

遅れる事が嫌いな俺は予定時間より30分前には着けるように出発!

予定通り渋谷に着く…が、迷った(地図が分かりにくい)

着いたのは5分過ぎ…

(-"-;A アセアセ

(歩く事は健康のために良い事なので迷った事は良い事だ)とことんプラス思考w

そして講習会が始まる!

昔から勉強が嫌いな俺…

短時間でも眠くなる

特に13:00~14:00は地獄だね~

羊が一匹…羊が二匹…羊が…

(。-ω-)zzz...(。゚ω゚) ハッ!

ヤバい…眠い…寝るなぁ~眠ったら死ぬぞ~(雪山遭難風)w

講師が何か話している…

まるで日本語に聞こえない…

ここはアントニオ猪木の…行くぞぉ~イ~チ・ニ~・サ~ン…し~ん

ダメだ…アントキの猪木が見える…

(。-ω-)zzz...

すいません

後半の事は覚えていません

(-"-;A アセアセ

14:00講習会は終わり

帰りに渋谷で定食屋に入る

この定食屋は事前に販売機で食券を買うタイプのお店!

昨日はトンカツだったが、講習会で頭を使った俺は糖分を欲している…

トンカツ…甘い…あぁ~カツ丼がいいなぁと思い、ボタンを押す(飽きずにトンカツが乗ってるw)

しかし…出てきたのは…ご飯にトンカツが乗ってソースがかかっている…

これでは昨日と変わらない…

たぶん疲れていてボタンを間違ったんだと思い諦めた…

そして次の日も講習会!

10:30~17:30まで…長い…

この日は12時に前日の定食屋に行きリベンジ!w

間違いなくカツ丼のボタンを(気分的に)オリャ~~~ッと押す

間違いない…カツ丼だ(エヴァ風)

注文口にカツ丼の券を置き、出来上がりを待つ!

やったぁ~今日はカツ丼だよ~と喜んで食べていた…が…

隣に座っている常連らしき2人組の話し

俺さぁ~鴨南蛮なんて頼んでないんだよ~

ここのお店はしょっちゅう注文を間違うんだよ~

前に違うと言ったらあからさまに嫌な顔をするから言わないんだけどさぁ…

ここで俺の脳裏に昨日の出来事が…

もしかして…俺が食券を間違えたのではなく…このお店がカツ丼とカツ定を間違えたのでは…

いや、間違いない…この店が…と思った瞬間…ノォォォォォっと叫びたかった

しかも…気がつけばトンカツ3連チャン…パチンコなら嬉しいが、トンカツはいただけない

(-"-;A アセアセ

これだけ食べると夢見ますよ…

みなさんも気をつけましょう♪

(≧∇≦)アハハハ