昨日は帰ってきて
すぐ寝た

朝なんか目覚めたら

話声が聞こえる

テレビ…は違うな

よくよく聞くと電話でもない

家の中に私以外の人が2人いる

いや まぁ別に泥棒とか ぢゃなくて

親と親の恋人でした

親がコソコソ話してるの あまり聞いた事なかったから

いかがわしい事やってるのかと思って気持ち悪かった…

私も昔恋人を家に
連れてきて
一緒に寝てた
半同棲生活みたいな感じ

あの時の親の気持ちが よく わかった

ごめんなさい

あまりにも無神経でした。

まぁ謝っても
なんにも変わらないけどさ

とりあえず
とても最悪な目覚めでした

2、3時間して
曲聞きながら2度寝

起きたら恋人さんは
もう いませんでした


まるで悪夢
本当に来てたのかしら?笑
また 続きのようなもの

書きたいことを書いたら思い出した
何故選択しなければいけないのかを
書いてなかった 汗

私は極端で両方を
両立することは難しい

どっちかを優先してしまいそうだから
中途半端は出来るだけ嫌だから
選択をしようと決めた

私は頭が悪い
ある程度まで考えると
なんだか鍵がかかる
これ以上は駄目だよって

だから 私の選択は4つ

1.友達を選び
 彼氏さんとは別れる

2.彼氏さんを選び
 友達とは離れる

3.両方を選び
 両方を大切にする

4.両方を選ばず
 離れる

昨日の考えは
4 二人から離れること
まだ ちゃんとは
決めてない

彼氏さんが朝考えなって
言ってくれたし
ちゃんと自分の考えを
整理するまでは
まだ歩き出さない
さっきの続きのようなもの



彼氏さんと色々話していて
気づいたことが2つ

1つは
私は大切な友達に
見返りを求めていたこと

唯一の人
その人には見返りを求めていない
それが多分僕の自信だったのかもしれない

でも実際は求めてて
なんだか つらかった

あんなに不安定な友達に
見返りを求めてたなんて・・・


もう1つ気づいたことは
自分の考えが相手にとって
酷な事でも 間違ってはいない
そう思えた

相手の事を考えなきゃ
頭に こびり付いた考え

幼い頃 幼いなりに
自分を守る方法だったのかもしれない

自分はやりたくないけど
相手の事を考えて やる
そうすれば 責められない
傷つけない

逃げてた

自分のせいで相手の
人生が狂う

そう思って生きてきた

でもさ 
それは違うんだね

もし本当に人生が狂ったとしても
それは その人が選んだ答え

冷たいかもしれないけど
私は 私の思うように
生きたい