ゆうべもスターな彼がやってたので見てみたらテレビ
今度はウェイリーがかわいそう…笑

ずっと見てなかったのでフラグがわからない汗


そんな舞台の台北に、明日行って来まーす音譜虹


iPhoneからの投稿

ものすごく久しぶりに見たら、
すごく展開変わっててびっくり!

ウェイリーはボンボンだったなんてΣ(・□・)

なんて、久々に投稿してみます。



iPhoneからの投稿
ここさいきん、ベルギーではとことん雨が続いています。
きょうの最高気温は、21℃です雨

きょうは日本に10kgの荷物を送るためバスで郵便局へ行きました。
きょうのコーディネートは、ジーンズと薄手のワンピース、

その下に丸襟パープル9分袖のヒートテック、そしてニットのカーディガン、
そしてスペインで買ったピンクのトレンチコートです。
ニットはこないだZARAのセールで買ったお買い得品電球
ピンクのトレンチコートは春らしくて気に入っています。

・・・っていま、8月なんですけど・・ベルギーどうしたあせ


バスを待っている間に盗撮した証拠写真
かおりのベルギー日記-leuven
おじさん、フリース着てます。
ちょっとズームしてみましょう↓
かおりのベルギー日記-leuven
おねえさんたち、マフラーしてる・・
わかるよ今日かおりも欲しかったよ!

信じてくださいわたしはいまベルギーにいておなじ8月に生きていますベルギー

ベルギーの夏は、もう去ってしまったようです。。
お正月より早かったな。。。

今週も来週もずっと雨みたい。
こんなときは、イタリアスペインが恋しくなる!
この日は9時に目覚ましかけて、10時起床太陽

11時から、ゆうべ予約したアウシュビッツツアーです。

SeeKrakowってゆうツアー会社のパンフレットがホステルに置いてあったのでそれを使いました。

ホステルからアウシュビッツまでの送迎ついて、ガイドもついてて、99zlでした!
1zl=26円くらいなので、2500円くらい。

駅からアウシュビッツ探すのもめんどくさかったので、
ホステルまで来てくれて連れて帰ってくれるので楽かなーってプー

11時にホステルの前集合でしたが、20分ほどしてやって来ました。
他のホステルも回ってから来るから、遅かったみたい。

かおりのベルギー日記-krakow
クラクフってポーランド第2の都市だけど・・
バスで走ると一瞬で緑緑緑・・自然っていいね!葉

10人くらい乗ってるバスの中は静かで、
40分ほど揺られていると到着しました。


バスを降りて15分休憩のあいだにトイレ(4zl)と売店に行って、日本語のガイドブック(こちらも4zl)を購入。

なんせガイドさんは全部英語なので、中途半端に理解できないといやだったので。

休憩中にざっと読んで、さてガイドツアー開始です。



アウシュビッツはドイツ名(英語でもこれ)で、この地の本当の名前は「オシフィエンチム」。

敷地内は写真自由ですが、建物内は写真撮影不可なので、写真は少ないです。

(でも他の人の旅行記とかでむっちゃ写真見たんだけどな~・・・あせ

かおりのベルギー日記-krakow
有名な「労働は自由をもたらす」の門。


かおりのベルギー日記-krakow
収容所の周りには格子鉄線と電気


かおりのベルギー日記-krakow
銃殺用の死の壁。

ただ正直、銃で一瞬で殺されるなら、この地では幸せなのではと思いました。

横の11号棟では飢餓室、窒息室で死を待ったり、
立ち牢と労働の往復をしたりしてるんですから。


かおりのベルギー日記-krakow
焼却炉後。
人を燃やした灰を、川に捨ててたんですって…

かおりのベルギー日記-krakow
避難って聞いてやって来て、着いたらここだなんて酷すぎる…


かおりのベルギー日記-krakow
ガイドさんのおじいちゃんはここに収容されて、
でも生きて出ることが出来たすごく幸運な方だったそうです。
展示写真をに偶然写っていた自分の父を見つけて初めて、
父がここで働いていたと知ったドイツ人の方がいたそうです。

人生で一度は訪れてよかったです。

なおたろうね。

毎年暑いうちから聞き始めて、秋になるまで常にウォークマンに入っている常連さんなんですけど。
youtubeでね、「反戦歌だったんだ~」みたいなコメントがあったんだけれども、
わたしきいてるだけだったけど、知ってたよ?電球


ってゆうほんとおもったことを書いてみました。

ここ1週間、キーボードがおかしくなって、wとスペースキーが動きません・・1
なので、デスクトップに出せるキーボードでいちいち変換してます。。めんどい。。
帰ったらヨドバシに持ってかなきゃしゅん

なので最近ブログ停滞中・・たまってるのに~

7月6日

9:55のフライトなので、7:55に着くようにピサセントラルから7:20の電車に乗ります電車
ピサ空港はけっこう免税店がありました。順位をつけるとニース<ピサ<シャルロワ<ウィーンって感じ。
かおりのベルギー日記-ピサ
2時間待つのはけっこう暇。はじめてパスポート上のVISAが切れてることを言及されました。
(ちゃんと住民カード見せたら大丈夫。パスポートのVISAは3ヶ月用だからね)
かおりのベルギー日記-ピサ
定刻通り出発して、クラクフに到着ポーランド
クラクフの空港から街の中心部まではバスで4zl(ズローティ)ビックリ
4zl=1ユーロ。
1zl=26円。
って感じのレートです。
物価自体が安くて、ホステルも1泊15ユーロ以下で泊まれるポーランド。

しかしかおりは自分の銀行に5000円くらいしかはいってないから20zlしか下ろせず。
(ポーランドでキャッシングすること忘れててフィレンツェでユーロ下ろしちゃったあせ
ただ、20zlはお札で、でもバスの券売機はコインのみ。ドライバーさんもお釣り持ってなくて乗れなかった1
すると空港前にさっきまでなかった「空港→中心部 乗車フリー」って書いてるバス発見電球
乗ってみたら、なんと最寄りの「空港駅」まででしたあははは
(乗ってる人もけっこうびっくりしてたよ)
そこから電車でクラクフ中央駅へは8zlで1時間くらいだったかな?電車
バスだと2時間近くかかるみたいだから、電車にして良かった!
そんで駅から街の中心部らへんのホステルまで歩いて30分くらい。

クラクフでまずしたかったのは、ayaNOANOAayaに行くこと!ワンピース
NOANOAはデンマークだかどこだかの北欧デザインのお洋服ブランド。
ベルギーにもあって、アントワープとルーヴェンに確認済み。
6月からずっと狙ってたワンピースがあって、夏のセールが始まる日にゲットしに行きたかったんだけど、
残念ながらNOANOAはイタリアには展開してなくて、旅行中それが売り切れちゃう心配ずっとしてたんですハートブレイク
なのでまずはクラクフにある「NOANOA」に直行溜め息

すばらしい~ただでさえ物価安なのに30%~50%OFF!きらきら!!
でもセール始まって3~4日経ってるからめぼしいのは減ってて、残ってるのはM・Lが多い・・
Sもちゃんと残ってるけどね、でも目的のワンピースは1枚もなかった・・ガクリ
Sienna通り15だったかな?にあります。ほぼ中心部なので行ってみてくださいはーと
かおりのベルギー日記-krakow
教会入るのお金かかったんです・・なのでやめました。
まぁ安かったけどね、3.50zlくらい。
かおりのベルギー日記-krakow
ポーランドって暗いイメージがあったんだけど、行ったらカラフルだった!
かおりのベルギー日記-krakow
広場の真ん中にある建物の中にもショップが。
かおりのベルギー日記-krakow
そうとうな馬車が待機していました。その数16ビックリ
これだけの馬車が揃うと圧巻ですうま
かおりのベルギー日記-krakow
メインの広場から延びるFlorianska通りはショッピングストリートです♥akn♥
奇跡の値段でいろいろ売ってます。
ヨーロッパのどこにでもあるようなブランド(H&MとかZARAとかPromodとかVEROMODAとか)は、
物価高い国で買うよりベルリンとかポーランドとかスペインで買うべき!
この日即決で買ったヒールはドイツ製149zlでしたドイツ機能的な感じでいいモグモグ
4000円もせず!すばらしい!
かおりのベルギー日記-krakow
ポーランドのガイドブック持ってなかったので何の情報もなく歩き回っただけなんだけど、
けっこう楽しかったクラクフミッフィーショッピングはやっぱ心満たされる~はーと

晩ご飯はスーパーでパスタ・トマトソース・コーンを買って、2晩同じメニューでキッチンで自炊&
1晩2ユーロもかからず。
スーパーもなにもかもやすい・・・

夜に翌日11時からのアウシュビッツツアーをホステルのレセプションで予約して、おやすみなさい月夜


クラクフ2日目へつづく

フィレンツェでサギ師に会った後は、ayaサン・スピリト教会aya(入場無料)と、
初日に入れなかったayaサンタ・マリア・ノヴェーラ教会aya(入場3.50ユーロ)をまわって、
7時頃に電車に乗ってピサへ。ローカルで1時間、5.80ユーロ。
ホステルに着いたのは8時半か9時くらいで、そのまま歩いて斜塔に行きます。

ayaピサの斜塔aya
かおりのベルギー日記-ピサ
ちょい明るいうちに着いてよかった。
遠くから「うわーやばい傾いてるよー」とひとりごと。
入らなくても外に説明ボードがあって、英語の一生懸命読んでたら、読み終わった後で日本語があるのを発見汗
かおりのベルギー日記-ピサ
木も傾いてる・・・ひまわり
かおりのベルギー日記-ピサ
日が暮れると暗くなるのは早くて、川はロマンティックになってました。

ピサでしたのはこれだけ。明日はピサからポーランドへ移ります。
空港のアクセスとか情報は調べてこなかったけど、
電車の時間とかはさっき駅の券売機でチェックしたのでOK溜め息
ピサセントラルから空港まで電車で5分くらい1.10ユーロ電車(近いっ)でも本数は多くないので、
券売機の日にち指定券買うページで前もって調べておきましょう電球


つづく

7月5日

この日はフィレンツェからピサに移動の日です。
夕方まではフリーだから、自分へのおみやげ買う日sei

9時に起きてチェックアウト後に、サン・ロレンツォ教会あたりのマーケット通りを何往復もして、
革製品(とくに小さいバックとお財布)をたくさんチェックきらきら!!
どの出店でも置いてるものは、店によって交渉次第で安くできるし♥akn♥
通りにはずらーーーーーっと店が並んでます。

かおりのベルギー日記-firenze かおりのベルギー日記-firenze
「買いたいもの覚えとこ写真」より↑。

わかりますか、後ろまで革製品なの。
ポシェット、トート、ビジネスバッグ、財布、札入れ、小銭入れ、小物入れ、バッグ大中小・・・・
さっっまざまな形のものが売られてます!ちゃんとぜんぶ革ですきらきら!!
全部触って確かめられるし、バッグにも「Made in Italy」とか「Made in Firenze」って入ってるし、
センスも全部すごくいいはーと上の写真は左のポシェットが 27ユーロで右が23ユーロ。(値切り前価格)
日本だったら全部本革でこのデザインでこの価格はありえない~!嬉しい
かおりは好きな形のポシェットを2日間ちょこちょこチェックして、
結局上の写真のは買わずにやめて、満足いく買い物が出来ましたリボン
出店は値切って当たり前な雰囲気なので、値段聞いてから「○○ユーロにできる?」と聞いてみましょう。

かおりのベルギー日記-firenze
ローマと同じように、フィレンツェにも街中に公共の水道があります。
たくさん見つかるので、ペットボトルさえ持ってれば日中は買わなくてOK電球


ところでこの日、サギに出会いました!
「日本から来た(あんまり言いたくないんだけど・・)」と言うと、「トーキョーオーサカナカムラー」とか言ってきて、
「ビジネスカードをあげるから来て!」と言われ、店へ。(単に親日家の場合もあるので一概に断れないのよね)

すると、「どんなのが欲しいんだ」「小さいバック」「これは?これはかわいいだろ、ここがこうなってて・・」
と全然興味のないバックを何個もしつこく勧めてきて、「それはきらい、いらない」と言うと、
「これはどうだ!」ときれいな形のバッグ(でも小さくない・・回答無視かい)を出してきて、
持たせて鏡の前に立たせて、「安くしてあげる」と見せた電卓は190ユーロ。

「もとは220ユーロだけど、君は日本人だから、安くしてあげる」と言うけど、
このカバンのメーカーはどの露店でもよく出てて、バッグ1つ200ユーロもするとは到底絶対思えないメーカーあせ

「お金持ってないんで」と断ると「クレジットカードが使えるよ」「でももとからお金がないんで」と言うと180に。
そして、手入れはこんなに簡単!とか日を当てても燃えない!とかアピールしてきて(後者はなにアピール?)、
それでも要らないと言うとさらに下げて130あせ

でもやっぱり要らないし、「こんなに高いバッグは要りません」と言い続けて解放されました。1
かおりはいろんな店で品物チェックしてきてたから大体の値段がわかったけど、
単に1日来てるだけとかだったら危ないかもね~ハートブレイクだって220ユーロが130になったんだもんね。

まぁ実際220なんて大嘘で、別の店でチェックしたら70ユーロそこそこの品物でした。
店に2人きりでだますために露店から店に連れて行くんだと思われます。
「店にはもっとたくさんバッグがあるから!」と連れて行こうとするその時点で怪しもう。

実際、露店裏の店もクリーンな店は雰囲気がちゃんとしてるしいいです。
旅慣れると嗅覚がつくのか、うさんくさい人と善意の人がわかります。

だまされちゃったら良い思い出もぜんぶ水の泡う~やっぱりイタリアは気をつけて旅しようイタリア


ピサ編へつづく

7月4日

この日は9時にまずayaウッフィツィ美術館aya
まいっか~なんて感じで予約して来なかったけど、しないのは自殺行為らしくて、
前日にセリエルとシンメイが電話予約する時に一緒にとってもらいました。sei
学生料金はなくて、フランス人のセリエルでも同じ14ユーロでした(高ぃよぅ・・)

ここにあったな~って覚えてるのはこれ。皇冠
かおりのベルギー日記-ボッティチェリ
ボッティチェリの「春」はな

かおりのベルギー日記-ボッティチェリ
そしておなじく「ビーナスの誕生」はな

きれいでした。もっと見たかったな~あせ
3人行動なので気を使ってよく見れなかったのが残念。
メインの美術館なのに、案外さらっと見て終わって、12時くらいにお昼ご飯食事
サンドイッチ3.50ユーロを買ってヴェッキオ宮前の広場でもぐもぐtomato
かおりのベルギー日記-firenze
この子たちもお昼ご飯葉暑いけどがんばってるねうま

今度はピッティ宮に行きます。
ayaヴェッキオ橋aya橋と最初気づきません。
かおりのベルギー日記-firenze
これを渡って、下岸に行きます。

ayaピッティ宮ayaではEU国民じゃないと割引きがきかないので、
住民でしかないかおりとシンメイは12ユーロもしました・・1(セリエルは6ユーロだった)
しかもガーデンはまた別料金で6ユーロくらいでした(疲労で入る気は毛頭ありませんでしたが)

ここではラファエロが見たかったのーはーと
かおりのベルギー日記-ラファエロ
ラファエロの「大公の聖母」皇冠

かおりのベルギー日記-ラファエロ
そしておなじく「小椅子の聖母」皇冠

さすがヨーロッパの土壌で育っているからか、セリエルが「この画家は有名だよ」とか、
「この人は伝説でなになにした人」とかたくさん教えてくれて、額に書かれた小さい画家の名前も見逃さず
「あれラファエロだ電球」と知らせてくれて、目の悪いかおりはとても助かりましたミッフィー
でもここけっこう広くて、時間かかったな~あせ

そのまま歩いて今度はミケランジェロ広場にくくう
思ったより遠くて、しかも坂道+階段ってもう限界です・・

でも、広場からの景色はすごくよかったです!
夜はこわいかもなので、夕暮れくらいなら人もいるだろうしおすすめルンルン

かおりのベルギー日記-firenze
シンメイとセリエルと3人ではーと
シンメイはフランス語英語台湾語(+中国語)とマルチリンガルでほんとすごいよ!
そしてフランス人なのに優しくておしゃれなセリエルフランス
今回の旅行は友達にめぐまれましたはーと・おかお

かおりのベルギー日記-firenze
ダヴィデ像ここにも。アカデミア美術館に本物があるそうです。

帰りはバス(高い、2ユーロ)で駅まで帰って、晩ご飯食事星空
かおりのベルギー日記-firenze
水はシェアして10ユーロ。かおりがキャッシュなかったのでシンメイに借金あせ
3人でATM探し歩いたんだけど結局見つからず、
次の日は2人は朝からヴェネチアに日帰り旅行で会えないままさよならだから、
シンメイが台湾に帰国する直前にパリで会ってお返しすることにエッフェル塔
ディジョンに住んでるセリエルも、フランス語のクラス終わったら訪ねるつもりリボンフランス

もう一回会えるから、ばいばいもさみしくないねaya
次の日は1人で真剣にショッピングを楽しむのだ嬉しい


3日目へつづく

お腹いっぱいでまず向かったのはayaメディチ家礼拝堂aya

写真不可だったので写真はなし。学生で6ユーロ。
そして信じられないのが、礼拝堂入ったら、6面くらいある内壁の60%以上が修復中で白い工事シートで覆われてるハートブレイク
なんで?なんでそんないっぺんに??てかそれ知ってたらわたしここ入ってませんけどー!?怒り
ガイドブックによると荘厳な雰囲らしいけど、雰囲気も何もない礼拝堂でした。。

そしてそのとなりのayaサン・ロレンツォ 教会aya
かおりのベルギー日記-firenze
なんと教会入るのにお金が要ります、フィレンツェでは。
教会はヨーロッパで飽きるほど入ってるので、ここは無料のところまで入って終わり。

次はayaサンタ・マリア・ ノヴェッラ教会aya
かおりのベルギー日記-firenze
ここはお金出しても入ろうと思ってたので目指して行きました。
するとこの日のこの時間だけ不定期の休みでした。なぜなら結婚式があったのですひまわり
もうこの時点でけっこう疲れてます。体力減ったな~う~あせ

  ayaレプブリカ広場aya
かおりのベルギー日記-firenze
ドゥ オーモらへんからふらふらすると着きました。日差しが強かった~太陽
このあたりにZARAとかあって欲しかったけど、フィレンツェのセール開始日はローマより遅い10日だったので、
ここでもまだセール前の普通価格・・1ローマは今日からセールだし、 セールに逃げられているかおりハートブレイク

とまぁ主な写真はこんなもんです。とにかくふらふらしてました。
晩ご飯は8時頃にセリエルとシンメイと3人でピッツァ食事イタリア
かおりのベルギー日記-firenze
水はシェアして1枚食べて9.70ユーロでした。
そのあとカナダ人(ケベック(フランス語圏)からの)も加わってノヴェッラ教会前の広場で11時までだらだら。
やっぱりカナディアンフレンチは少し違ってました。

会話は自分が習った範囲のフランス語と、英語を使って会話。フランスイギリス
2人はその英語をフランス語でなんて言うか教えてくれるし、
なにより簡単な文法でも口に出すのは慣れが必要だから、彼女たちと話しててすごく慣れた!
するっと言えるようになったので、フランス語話すことが楽しくなったことが一番良かったはーと

明日は3人でウッフィツィ美術館~ルンルン

つづく