これはいつのことだろう・・・・・・




5歳の夏。


私はなぜか家の中を走り回っていた。


カーテンの間から少しだけみえる日差しはまぶしかった。


この日はとても気温が高かった。


ハァーハァーハァー。近くにあったソファに寝そべり、


テーブルの上にある本を手に取りページをめくろうとしたその時


突然物音がした。今日は一人で留守番しているのに・・・・


本をテーブルに戻しソファーから体を起こそうとしたが


体が重たくて起きれない。


やっとの思いで体を起こして、物音がしたほうに足を踏み出した。


「ドンッ」


さっきよりも音がちかくなった。


音がちかずくにつれて、心臓もドキドキしていた。


すると、突然足が軽くなりめまいがしてきた


私は倒れてしまった。


それから何時間かたち、私は目を覚ました。


でも気づけばそこは・・・・・・・





すいません!!


実は3月25日に卒業式がありました!!


何かがあったわけではないんですけど・・・


なんだか普通に終わってしまいました。少し寂しい気もするのですが


うれしいでーす(‐^▽^‐)


すいません。それだけです・・・


では次回!!


今度こそ物語書くぞーーーー!!!

次回から物語を書こうと思うのですが、


その物語の中に登場する人物の名前はかってに決めたので


本当に存在するかわかりません。でもどこにでもいるような


名前しか考えられないのでたぶん存在すると思います。


あと物語は面白くないと思うのですいません。


では次回お楽しみに!!