それは、自分が感じられるかどうかなんだなぁ
しあわせ~な気分だから、しあわせ~がまた来たりするんだね

うちの仲良し兄妹のアイコンタクトは
母の私の宝物。
胸がふるふる喜んで、あぁ~かわいい❤って、ぎゅーってしたくなる。
そして気付くと、ぎゅーってしている。
しあわせ~を感じるひととき。
きっとその瞬間は、私という楽器がいつにも増して、音を放っているんだと思うな~
心地よい音。
そういう時は子どもたちも穏やか~だったりする。
私が荒れていると、子どもたちも荒れたりして、面白い。
聞こえはしないけど、荒い音が放たれてるのを子どもは敏感に察知するんだね。
小さい頃の私は、両親の荒い音をどうにか心地よいものに変えたくて、両親の役に立ちたくて、頑張っていたなぁ。
両親や家族をはじめ、人の音の波は変えることは出来ないし、変えなくてよいんだと、ようやく解った。
ただ海の波のように寄せては返すのを、あるがままに味わうのを
ただ寄り添うだけでよいんだなぁって思います。
子どもたちはそんなことは、言わずとも本能で解っていて、
あるがままに音を奏で、寄せては返す波を味わって、
荒い波が引くとスイッチが入れ替わり、次にいくのね。
外に出すから、スペース出来てまた次へ。
ずっーと満たされなくて大丈夫で、腹八分目で心身快適。
身体の消化も、心の消化もほどよくがいいみたい。
反対側わかるから、反対側がわかる。
しあわせ~を感じれるのも、
今までの自分の体験からわかること。
よくやって来たね!私~(笑)










