ラドンナ原宿
15時頃、急遽バースデーライブに参戦できることが確定し…会場に問い合わせたら何とかなったー!席あったー!
向かいます(-᷅_-᷄๑)
「当日のお申込みなので見にくいお席かも〜」と受付の方に言われていましたが全然大丈夫でしたよ。寧ろ普段めちゃくちゃ早く申し込んでいるのに何でいつも後ろで端っこなんだろ。天罰??仕方ないか。。
19時前、ライブ開始を待機していたら背中付近にただならぬ気配が。オーラを感じ、振り返ると場違いなイケメンがおるΣ(-᷅_-᷄๑)
光男さんやないかーい!!!
ぷぎゃーーーーー
席後ろだから、すぐ近くに。桟敷席もいいことあるじゃん。すっかりテンション上がってしまいましたよ。
19時、背後の光男さんが気になって仕方ないなか(笑)晃さん登場。おい!弟さんもめちゃくちゃかっこいいじゃないか(前回のマジファンライブが南海ホークスだったからよりそう思ったかもしれない)
サイドギターもありだからバンドが厚くていい感じ。スタートに相応しい「Saturday Night's Alright」? がギンギンに迫ってくる。「来てよかった」と思う気持ちも迫り上がってくる。。
洋楽、F5ミリオン曲、と続き…「クレイジーラブ」「101人」が。まさか晃さん(65歳)の「101人」がライブで聴けると思っていなかった。。阿久悠先生の珠玉の少年描写が、意外と奥深い名曲。変声直後(中?)の不安定な声で歌われていた「101人ガールフレンド」。65歳の晃さんが歌ってくれるなんて貴重でした。
休憩後はハッピーバースデータイム
後、オリジナル曲のラッシュ。「You're My Lady」キター。迷うことなく1番好きなオリジナル。リズムカルとかいう軽さとは違う躍動感。容赦ない生命感。(毎回聴きどころが変わるのも嬉しい。)
「JOE」も「熱いぜ」も渋みが増していて重厚だったかな。一つ一つのギターの音にも和音にも、意味を感じられるような奥深さ。丁寧だけど粗野…。心地良いcontradictionがみなぎっていた。
終演後は〜
カーネーション乞食〜
晃さんが直々にカーネーションを渡してくださるバースデー⭐︎ライブ恒例の夢時間。。皆さん長蛇の列をわきまえて、長喋りする勘違い民が全然おらんくて清々しかった!さすが晃⭐︎ファン♡
カーネーションありがとうございました
(╹◡╹)
キッチンに。
花に興味ないから花瓶が無い家、笑える。
光男さんは何処へ行っちゃったのーーー
_:(´ཀ`」 ∠):
晃さん、お誕生日おめでとうございました


