覚えてますか?

わん立川店。

最初は本当に嫌いだった。

でも、2週間くらいで慣れた。

良く話す先輩や
なんとなくスゴい店長
そしてかけがえのない仲間

今でも頼りにしてしまう。

オレの住んでた分倍河原から当時4駅先の立川でバイト決めた奇跡。

ニジュウマル落ちた奇跡。

何個ものバイト先候補の中から出会えた奇跡。

スゴい事じゃない?

人間って出会うまでが幾つものオーディションを勝ち取った奇跡なんだね。

本当に迷惑掛けた。

いや、今も掛けてる。

毎日の様に会ってたのに
会わなくなって、
仕事が忙しいから?
金がないから?


別に大丈夫っしょ?


昔も今も話すのは同じことで
でも、それは毎回新鮮で。

オカシクて
オカシクて笑う。

同じ内容で笑う。

そんな飽きない毎日をいつまでも繰り返していたい。

あっこのタイトルの時は思い出を語るのだった!

まぁ…1st
今でも思い出す率ナンバー1
これなしにオレは語れん!!

2nd
幸せになってください!
心から応援してます!

3rd
なんやかんや良い友達!
こんな事言ったら最低かもだけど
好きにならなければ良かったのかも

4th
スゴいスピードで駆け抜けて
濃厚な時間だった。
しかしそこで出来た借金をいまだに引きずる!ツボだった

まぁ!!ざっと思い返して共通して言えるのは
『鈴木くん、ホシコありがとう』
って事なんだろーね!

そんな仲間がいっぱいいた場所だねー

がんばれーシノドキドキ


久々に闇ってきた

ダメパターン。


めっちゃ仕事が手に付かん

やらなきゃイケナイ事はたくさんあるけど逃げ回って…

わかってたー
昔からこうだからー

なんも変わらん25歳。

本当にダメだよねー

すぐに疎外感。

何にも求めてないよ?
本当に何も。

恋と友情

どっちが大事?
そんな疑問を解いてみると断然『友情』

地元,高校,大学時代,職場

全部本当に色んな友情があった

全部本当に大切な友情があった。


ただそれに合わせて本当に楽しかった,そんで本当に悲しかった恋もした。

そんな僕も、もう25歳です。

ギリギリ。やべーぞぉぃ



と、話代わり

僕には2人の姉がいる

2人とも仲が悪い

実家に帰っても必要最低限のこと以外話さない。
必要なことも話さない。

末っ子長男。

だから下が欲しかった。
妹、弟が欲しかった

最近出来た妹
バカだし、ふらふらしてるし、なんか不安。

で、今おれの友達と付き合ってる。

なんだか疎外感。

まだ友達からは知らないようになってるけど、、、逆にそれがヤリにくい。

話したいことを話せないその不条理さが煮え切らない。

ホシコとかすーくんとかこれ見たら連絡チョーダイ!
話したいことが山ほどあるだー